日々の「ない」ことないことをナナメ1/2傾向に公開中。
作成日、2005年10月10日(月曜日)
ジャンル、PDA
インストールしたものたち。
インストールした訳じゃないけど、MediaPlayerで動画再生してみた。
普通。ていうか何の問題もない。ファンも回らない。素晴らしい。ただ、標準でDVDのコーディックを持っていないのでDVDドライブを繋げて再生したい人は注意が必要。
OQOの写真、同じ角度からのばっかだな。三脚使ってるからなんだけど。もっと奇天烈なアングルから撮るようにしよう。
作成日、2005年10月09日(日曜日)
今日から、EF 24-105mm 4L IS USMをメインレンズとして使ってみた(へびつかい座の写真は原寸大切りとり、その他は15%に縮小してます)。これからは、EF 70-300mm 4.5-5.6 DO IS USMと二台体勢(時々、EF 50mm 1.4)で行こうと思う。
レンズに見合う写真が撮れるようになれば良いんだけどね。
ただ、地球がへこみそうなぐらい重い。
作成日、2005年10月09日(日曜日)
六甲山トエンティクロスを歩いてきた。
トエンティクロスとは、その名の通り20人の聖闘士(セイント)と戦うのである。最初はいわゆる雑兵という普通の人間より弱いんじゃないかと思われる者から始まるが、中には黄金聖衣(ゴールドクロス)をまとった者もいて、第七感(セブンセンシズ)に目覚めていないと歩破するのは困難である。中でも食事中に襲ってきたへびつかい座の聖闘士にはマジでびびった。
と、どうでも良いことから初めて見たが、新神戸駅の下をくぐり(入り口がわからずロープウェイの所をうろうろしてしまった。私にはわかりにくかった)、布引の滝を見てトエンティクロス、徳川道、ダイヤモンドポイント、記念碑、油コブシを通ってケーブルカーの登り口までというコースを通ってきた。
全行程が整備されていて道幅もあり歩きやすかったが、コンクリートやアスファルトの上を歩く箇所も多く、かかとが痛かった。
トエンティクロスを歩くのは気持ちよかった。
次の目標は全山縦走(言うだけはタダ)。
で、トエンティクロスって結局なんだと思ってるかもしれないが、私は油コブシの方が気になる。
※「へびつかい座の聖闘士」をクリックするときは何が出てきても怯まない強い意志と、「しょーがねー奴だな」と許す寛容さを自己の胸に手をあてて確認して下さい(たいしたことないけど)。
作成日、2005年10月07日(土曜日)
サイト更新した。
トップページはいつの日にかサイトマップと統合したのに変えるつもり。
今日は雨。
作成日、2005年10月07日(金曜日)
三十三間堂に行ってきた。
千手観音がズラー。すげー。
作成日、2005年10月03日(月曜日)
右上のメニューにメール送信フォームを作成しました。
動いているような気がする。
日記類のページの表示件数を30件から20件に減らしました。
画像を貼り付けまくっている為のデチューン。
久々にperlをさわったらワケワカランようになってたorz
今気がついたけど、画像が一番下に来たとき、盛大にレイアウトが崩れてるね……
作成日、2005年10月03日(月曜日)
ジャンル、PDA
したこと、その2。
メーラーインストールせずにブラウザで使うことにした。
快適に使えるようになった。ただ、無線LANのアンテナを押さえずに持つことは困難で、寝転がって使っていてもずっしり感がある。
残るは、カシミールと統合辞書とPHSツール。
作成日、2005年10月02日(日曜日)
断っておくがエロイ内容じゃないよ。
ルーヴル美術館展へ行った余韻に浸るため、デジカメ画像を調べてたら同展の目玉となり広告にも使われている「トルコ風呂」と一緒に撮った写真が出てきた。題して「トルコ風呂と私」わかってると思うけど、顔の写真は合成です(私だというのならそれでもいいが)。さて題材に使った絵画の作者とタイトルは何でしょう?
正解はCMの後(要するに投げっぱなし)。
ちなみに京都でやってる同展では撮影禁止なので誤解しないように。うふふ。
作成日、2005年10月02日(日曜日)
ジャンル、映画
TVでやってたのを見た。
青臭い青臭い青臭い青臭い×32。
あざといあざといあざとい×44。
長澤まさみはキュート×65535。
前半は青臭さ最高潮でこっ恥ずかしく面白かった。まあ、あるよ。そんな事は誰にでも。といっても、骨を盗んだりはしないが。
無菌室で亜紀とお母さんが会話しているシーンは泣かされそうになった。
朔太郎は病院から連れ出そうとするのは間違いだったんじゃないかとは思う。だって毛が抜けるのは薬の作用なんだし。それこそが亜紀の意思なんだし……といってもああなるんだろうな。生真面目に「病気治せよ」といっても盛り上がらないし。
白血病だと亜紀が告白したとき、朔太郎はおそらく「治る」だろうと思ったんだと思う。どんなに近くにあっても現実の死なんて誰も気付かないものだ。
残された者が出来ることは「あとかたずけ」だけだと写真屋のおっさんがいってたけど、「あとかたずけ」さえできないことは写真屋のおっさんを見ているとわかるんだが……、無理にここに書くことはないか。
ところで、花嫁姿になった亜紀を目の前に朔太郎がトイレに行くシーン。亜紀役の長澤まさみが出ているタッチの原作にもほぼ同じシーンがあったが、映画でもあるのかな? あれば見てみたい(意地悪)。何の作品が原典なのかしらないけどよく使われるシチュエーションなのかな。
作成日、2005年10月01日(土曜日)
ジャンル、PDA
自分メモ。
残り10G。まだすくすく成長中。
無線LANだけど、アンテナの出張った所を指で押さえなければかなりまともに通信できる事がわかった。
作成日、2005年10月01日(土曜日)
に行ってきた。もう道なんて迷わない。ただ、今日も曇りだった。ガスってて景色がみえん。
大天井岳→天狗岩(登った)→雪彦山(三角点)→鉾立山→虹ヶ滝コースを辿ってきた。ただ、大天井岳から虹ヶ滝を目指すコースのほうがデンジャラスでイベントに富んでいると思った。
沢伝いに歩いていると、鹿がいた。とっさにレンズを向けようと思ったが、奴は赤いタイプだったらしく、ものすごい勢いで山を登っていったので間に合わなかった(そのとき、広角レンズつけてたし)。
このページは趣味の園芸写真館になりつつあるけど、次はどこ撮っとこ?