読み方は、英語で (英国はウィンブルドン調で?さりげなく・・・) フォーティ / サーティー と発音して下さい。
40と30の間に/(スラッシュ)を置いたのは、響きの間(タメ)_と云うか・・・〜余韻が、音楽的だと思いませんか・?・

 おりしも、21世紀・newミレニアム!styleとしても、not,ジャズ喫茶but〜café JAZZの方が〜お洒落だし?
間違ってもジャズよんじゅう、さんじゅう!とか?電話番号じゃないのでジャズよんゼロ。さん○なんて読まないで下さいね。

(*当店のスピーカーは、JCBじゃなくて〜JBLのヨンサン〜ヨンヨン「これは〜常用語?」と言う〜米国製SPですが*)


 実は、
このネーミング、には、少しばかりの、思い入れ!(思いつき?)があって・・・・・・
本音は、商売換え(
本屋のオヤジから〜ジャズ喫茶のマスター への天職!?)をした時の、自分の年齢が43才で〜
  ジャズと〜同じくらい大好きな、
テニスのゲーム・ポイントのカウント・コ〜ル!と、ダブルスして・・・
          転職しても、、、きっとアドバンテージを取れます!_よ〜にと・・・
願を込めてつけました。


 テニスは、勝ち負けに、さほど・・・こだわらなくても〜ゲーム内容が、実に〜面白いスポーツです。
                            (これは、負け惜しみ〜じゃなくて、正直な実感です。)

とくに〜ダブルスは、程よい広さのコートで、パートナーと協力?しての、攻守は4(人)ビト〜!ジャズのような・・・
 アフタ〜〜ビートのノリ?があって、とても気持ちよく〜ときにはバッキング(カバ〜)したりアドリブ(攻撃)に走ったりと、
     スピーディ〜で!リズミカル♪〜音楽(特に、ジャズ!)ファンには、お勧めのスポーツです。

スウィング〜するとウキウキするのも、共通しているし(アホな?)〜余談ながら、汗をかいたあとの〜アフタ〜テニスは、
      プレー(ボ〜ル)以上に、ビールや話が,弾むのは↑↓アフターアワ〜ズ・ジャムセッションと同様です。
 

 そもそも、右脳に←満足感や快感を、もたらすパルス(刺激)が〜娯楽・趣味(スポーツ)のきっかけだが、
運動(音痴)のくせに、スポーツや音楽が〜好きになったり、不器用でセッカチなくせに〜陶芸をはじめたりと・・・
   意外と、、、興味・興奮?に繋がる〜→刺激は、自分の数少ない才能とは・・・無縁な事が多々あります。(トホホ)

  まァ〜その方が、独学・大好きの自分にとって、情熱と暇(時間)はいっぱいあるので、大いに愉しめたりして!?
 
そんな、屁理屈の開き直りか?タイトルの、気持ち的に優越感/アドバンテージ!は、まさに超々!自己満足的な解釈ですが、
例えば、調子が良いときに〜気分は40/30とかテイク40/30とかつまり~気分がノッテル時に使うスラングにしたい!


*因みに
サーティ/フォーティ〜はその逆(ヤバイ時のカウント)なので、店名はくれぐれも〜間違えないで下さいね。
         *テニスコートでは・・・腕前上、このカウントに〜追い込まれることが〜多いが(~_~;)

 よって、こんな事情で、当店では30歳以下の〜スタイリスト・ジャズファン?・・・彼の名は、チョット、ヤベイカ〜君?
40歳以上の〜シャベクリまくり、オバサン?彼女の名前は、サニークリスちゃん!お断り!とは〜(-_-)顔では云えづ、、、
    ・・・・・すべての、お客様に〜笑顔でもって・・・気分的に、ご満足頂ける、方向?で頑張ります。。。

    (但し、 土曜日はアンプのボリュームも,ちょっ〜と40/30なのでアシカラズ・・・)




  40/30は優越感(アドバンテージ)をアピールする新スラングにしたい!
思いっきりの良い!(いちかばちか?!)シングル_バックハンドの〜
トップスピン(決まる確率30%以下↓?)
40/30のママ。  名クで、いちばんの下手の・・・ヨコ好き。
苦手なフォア!シングルハンドから両手打ちに変えて・・・
(決まる確率40%以上↑にアップ?したが・・・)
return dash!
 夫婦ペアのダブルスは〜喧嘩のモト?余程、信用されていないのか?・?
女房は、後ろ向き?前を見ろ!ちゅう〜の(-_-)
←この、左端の目にも止まらない
  黄色のボールの行き先は?→
 コーナぎりぎりの〜オンラインサーブに必死に走って、得意の、ム〜ン
ボール(しかもライジング)でストレートじゃなくて?定石破りの
クロスで切り返し〜相手は意表を突かれて〜リターン・エ〜ス!
この後〜パートナ〜1人残してコート内には3人だけ・・・

フレンチはロラン!ギャロスやうなレッドクレ〜の名城テニスコート。