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40/30では基本的にジャム・セッションも リハーサル・ステージ/コンサート形式で行っております。 プレーヤ〜もリスナ〜としてマジに聴くべし! アマ(セミ)プロの差は、ステージと(これは配置 バランスも含め)ハコのスペース/アコースティック (響き)の違いのチェック・・・つまり、聴く側での〜 距離を隔てたサウンドの認識が、音楽の表情/スピード 演奏の表現力>評価に〜繋がるコトを体感すべし! 勿論、ステージの経験/練習不足もあろうが、 一言でいうと、アマチュアはテクニックがあっても、 スタジオ等で練習したサウンドを、ライブで表現! (生かす)のが下手(慣れていないの)だと思う。 PAに頼ったり〜逆に、それに乱されたり・・・ タッチ/ピッキングが要の、ギターやベースの アンプ調整(音色/ボリューム)は特に気をつけたい。 絶対 ノンPAでの、それぞれの楽器の音色特徴 音圧バランスなどしっかり〜確認すべし! またピアノの左手やシンバルの音色の明/暗は ・・・思いのほか〜耳につくし、、、残る。。。 そんな〜自分の音色の自覚!モニターが大切で、 結果、フロント/ボーカルや他楽器とのサウンドの絡み〜 バトルやサイド、バッキング等の音圧バランスなどの 音の重なり/サウンドテクスチャ〜も生きてくる。 まとまりのあるサウンドは、音の鮮度こそ、違えど〜 ある意味でオーディオ装置と同じでSP/PAの存在を 感じさせず〜店(ハコ)のサイズや、響きに素直に反応し 体感スピードの違いある〜躍動感にも繋がる。 加えて〜進行・選曲バランスなど、聴く側の 〜気持ちになっての〜プログラム構成やMC(笑顔?) も含めて、オーディエンスの反応に対応する、 聴かせどころのアピールなど? ステージ・パフォー/舞台としての〜学習も必要だと。 リカバリ〜&フォローも技術のうち。 ブーイング(野次?)もありで、シビアに進行したい! ただジャムは、 ある意味では・・・複雑な調理 アレンジのない?料理と考えると〜・・・・ 人材(楽器)の個性やフレッシュな瑞々しさを損なわない 音色や音圧バランスをいかに上手く盛り付けるか・・・ 〜組み合わせの意外性をも楽しめる アドリブ的料理? と解釈すれば、うつわ(技量/特異なスタイル) にも寛容で、シンプル&フランクでフレックシブルに〜 スゥィング〜スワング!スゥィンギンしたい! 「当店は、アマ・ジャズメン? を応援します!」 |


ライブ♪予定 5月26日(土)月例ジャムセッション Monthly Jam/Session! *スタート pm7:00?頃から〜11時頃迄。 ♪参加費_2ドリンクつき。1.500えん。 但し・・・リスナー及び中高生は飲食代のみ。 6月16日(土)バップ♪スキャト!ナイト 京都のスキャット大王!を迎えホットなジャズボーカルナイト 太田”AHAHA”雅文(Vo) 木全 一敏(Pf) 土田 邦雄(Bass) *スタート pm7:30(2セット) ミュージック♪チャージ 1ドリンクつき〜1.800えん |