〜発言集〜

まじめなはなし
ふつうのはなしへ  おちゃらけはなしへ

「私の周りの人の幸せが私自身の幸せだということです」 (ゆーじ:1巻WORK1他)
ゆーじの座右の銘、この信念に基づいて「いいひと」のゆーじは 行動している。
「オレはいつまでも変わらないから・・・」 (ゆーじ:1巻WORK2他)
ゆーじが妙子に言ったセリフ。遠距離恋愛に対する心構えでもある。
「遅刻も時には人を印象づけ、人を手なずける手段になるのですよ。」 (副社長:1巻WORK8)
副社長の考え方その1。
「新入社員がみんな、よい子になってほしいと願ってますよ。」 (副社長:1巻WORK8)
副社長の考え方その2、目がこわい。
「いいかげんにしてください。」 (ゆーじ:2巻WORK1)
清田係長の発言にゆーじが言ったセリフ。怒ってます。
「新入社員なんて"歩"にすぎんのですよ。」 (副社長:2巻WORK3)
副社長の考え方その3。
「めいっぱいがんばります。」 (ゆーじ:2巻WORK7)
入社式でのゆーじの決意。
「いやなコトのために、いい思い出を捨てちゃもったいないよ。」 (ゆーじ:3巻WORK2)
パパをいらないといったみっちゃんへの言葉。
「私が時を超えてあの人に会いに行く・・・」 (真理子さん:3巻WORK3)
真理子さんが一郎さんへの思いを新たにしたときのセリフ。
「あなたが負けてどうするんですか!」 (ゆーじ:3巻WORK8)
LCが内部崩壊しかけて落ち込む有森さんへの一言。
「雨に負けてません?」
「気持ちは晴のままでいたいです」 (ゆーじ:4巻WORK5)

雨の中、工場探しをしていてくじけそうな有森さんへのセリフ。
「私たちの「やりたいコト」が「LCに求められていること」なんだよみんな!」 (有森さん:4巻WORK8)
LCの意義を悟った有森さんがみんなに言うセリフ。
「あたしは・・・なにをしたの・・・?」 (有森さん:5巻WORK1)
何もできなかった自分に悔しい有森さんのセリフ。
「泣くな、妙子!」 (ゆーじ:5巻WORK2)
遠距離恋愛のつらい場面より抜粋。
「あんたらみたいな女がいるから、女が認められないのよ!」 (有森さん:5巻WORK9)
サロン・ド・フランセーズ渋谷店にいる他の女性客への怒りの発言。カッコイイです。
「いつもそばにいて・・・」 (妙子:6巻WORK1)
妙子のゆーじへの願い。でも言えない。
「なにかを失うことがこんなに怖いことだったなんて・・・・」 (桃井さん:7巻WORK2)
桃井さんが初めて感じた気持ち。この後のスランプの原因にもなった。
「オレのことを好きでいてください。」 (ゆーじ:7巻WORK8)
「だまして」と言った桃井さんへのセリフ。少しだけ背中を押せた。
「「彼を好きである私」を楽しんでるの」 (妙子:8巻WORK5)
遠距離恋愛について少し強くなった妙子のセリフ。
「好きだよ。大好きだよ。」「ばいばい。」 (桃井さん:8巻WORK5)
ゆーじへの告白と決別。ゆーじは何も言えない。
「オレ、前に進むことしか考えてませんから!」 (ゆーじ:8巻WORK7)
ゆーじの仕事にかける思い。ちょっとわがままかもしれない。
「卒業式は・・・新しい自分の始まりの日でもあるということを・・・」 (MAXPORTのみんな:9巻WORK5)
なくなってしまうMAXPORTを前にしたみんなの気持ちより。
「あのさぁ・・・がんばらなくてもいいよ。」 (ゆーじ:10巻WORK7)
ザハトへの一言。これでザハト君は結構救われた。
「もし近くに言葉だけじゃない人がいたら、どーします?」 (森田君:11巻WORK3)
妙子への一言。遠距離恋愛への挑戦。
「本番前にひょこっと入ってきたよーなヤツのタスキを・・・苦しい思いをして運べるか!?そんな奴に渡せるかよ!?」 (大島君:11巻WORK5)
大島君の怒りの言葉。本気です。
「今までの人生にはなかった・・・私の胸の中に流れる暖かいものを知ったの・・・」 (二階堂さん:11巻WORK8)
特別な時間を過ごしていることに気付いた二階堂さんのセリフ。
「ランナーの本能です。」 (滝兄弟:12巻WORK3)
滝兄弟の箱根駅伝にかける思いをかたる回想シーンから。
「どうか先輩がたの力で・・・私たちをハコネに連れてってください!」 (滝兄弟:12巻WORK5)
富士野大学のメンツに見えないタスキを渡した瞬間。仲間になれました。
「意味のない人をくくるコトバにまどわされるのは、もうやめにしないか。」 (岩館君:12巻WORK9)
ゆーじ解任でもめるメンバーを前に一言。また一つ成長した富士野大学のメンバーです。
「古い慣習にとらわれているのは、君たち学生のほうでも同じではないのか?」 (城山部長:13巻WORK2)
小雪への意見、鋭すぎます。
「私の中で・・・何かが動きだそうとしている・・・」 (小雪:13巻WORK5)
小雪の決意、ココから小雪が変わりだした。
「それ・・・いい夢だね。」 (ゆーじ:13巻WORK9)
「人より少しだけ幸せになりたい」という小雪の夢に対する一言。ホントにいい夢です。
「プライドです。」 (小雪:13巻WORK10)
今回の就職活動で小雪が思い出したこと。城山部長には重い言葉になる。
「これって・・・数字じゃないんだ・・・・・」 (木田君:15巻WORK5)
それまで仕事で扱ってきた英数字のられつの向こうに「人」の存在を感じた時の セリフ。
「オレたちも作ってるんすね。」 (木田君:16巻WORK3)
木田君が仕事を実感できたからこそ出た言葉。木田君変わりましたね。
「それ・・・・ビルやん。」 (山下さん:16巻WORK5)
見た目だけで神戸が復興しているといったゆーじへのセリフ。
「悲しみの記憶を残すことじゃないと思うんです。」 (ゆーじ:16巻WORK7)
一郎さんを忘れつつあることを怖がっている真理子さんへのセリフ。神戸のことと重ね合わせているんでしょう。
「なくすんは、なんも怖いことあらへんかった。」 (山下さん:16巻WORK9)
ゆーじにまた救われた山下さんのセリフ。がんばってください。
「頼む・・・真理子をもう二度と泣かさないでくれ・・・・・」 (城山部長:17巻WORK3)
城山部長の願い。酔いつぶれた時に言う。
「ボクは人と話すのは好きじゃないんだ。」 (健太:17巻WORK5)
社長Jrの初ゼリフ。問題の起きそうな予感が走る。
「今は何にもしないで死なないんならさ、なんにもしないのも、きっといいんだと思うんだよ。」 (ゆーじ:18巻WORK1)
妙子との就職相談の時の電話でのセリフ。こう言い合える二人はすごいですね。
「・・オレ、悪いひとになろうと思うんです。」 (ゆーじ:18巻WORK6)
ゆーじの決意。その真意は?
「今夜・・もう少しつきあってください・・」
「今・・いません。」 (ゆーじ:18巻WORK7)

真理子さんの行動。お昼のドラマのようです・・
「自分の好きな・・大切なものをこれ以上、失くしたくなかったから・・」 (野島さん:19巻WORK7)
野島さんと健太が心に秘めた共通の思い。
「ライテックスを作ろうと思ってます」 (ゆーじ:20巻WORK1)
矢口さんを前にして,自分のビジョンを発言.しかし本人の気持ちよりかなり強調されて伝わってしまってますねぇ.
「ライテックスを作ろうと思うんです!」 (リストラプロジェクトチーム一同:20巻WORK5)
副社長の前で宣言.全員の意志を感じます.
「私たちは女だから」 (妙子&真理子さん:22巻WORK2)
長い間苦しんでいた真理子さんが至った気持ち。
「苦労も後悔も・・喜びも楽しいって事も・・みんなおんなじものでできているからなんだよね」 (有森さん:22巻WORK7)
がんばってる有森さんの考え。大変でも後悔しないようにがんばってる有森さんを応援します。
「やっと、帰ってきたんです」
「私も、つい先日帰ってきましたの」 (健太&真理子さん:23巻WORK3)

二人の遊園地デートでの会話より。お互いがそれまでの自分の心に決着をつけたんでしょうか。
「君は、私たちの息子です。」 (矢口さん:23巻WORK9)
健太への呼びかけ。心がこもってます。
「夢は未来の想い出です。」 (ゆーじ:24巻WORK2)
「夢」と現実(想い出)を繋ぐゆーじなりのキーワード。
「戻りましょう。大切なものをもう一度思い出すために」 (健太:24巻WORK3)
健太の、親父、役員への心の叫び。
「私は、ここにいますよぉ・・」 (野島さん:24巻WORK1,4)
これは野島さんのずっと抱えていた悩みから出た言葉ですね。
「私!ゆーじさんのこと好きです!」「オレも真理子さんの事好きですよ」 (真理子さん&ゆーじ:24巻WORK6)
真理子さんとゆーじの最後のイベントです。これでよかったのでしょうか・・
「人間は人間の中にいる時が、自然の中にいるって事だと思う」 (ゆーじ:25巻最終章III)
ゆーじの考える人間の自然。ホントにいつも自然体ですねぇ
「自立って一人で生きる事かい?」 (ゆーじ:25巻最終章VI)
ゆーじの生き方の根元にある考え方なんです。
「だからオレ、ライテックスに入った。だからオレ、サラリーマンになった!」 (ゆーじ:25巻最終章VII)
ゆーじの夢が形になって、すごく自信のある言葉ですね。しかも全国中継。
「来ちゃった!」 (二階堂さん:25巻最終章I、美雪ちゃん:26巻最終章VIII)
すごく単純明快な言葉だけど、本人にとっては一大決心の言葉なんです。
「藤井君、私、君を支えてあげる!」 (美雪ちゃん:26巻最終章VIII)
「一人でがんばるなんて誰もできない」。誰だって人に支えられ、人を支えている。美雪ちゃんがかっこいいです。
「オレ、「Reset」使います!」 (ゆーじ:26巻最終章VIII)
一番幸せにしたい妙子と一緒に、お客様のもっともっと近くへ行ってみんなで幸せになる。ゆーじの決意です。
「あなた、いいひとですね」 (妙子:26巻最終話)
妙子の一言。こんな一言が大きな力になる事だってあるんです。


ふつうのはなし
まじめなはなしへ  おちゃらけはなしへ

「そーか、どっちでもいいのか」 (ゆーじ:1巻WORK1、妙子:7巻WORK5)
山手線の乗り場を探した時の結論。似た者同士である。
「一生懸命走ってきましたが、間に合いませんでした」 (ゆーじ:1巻WORK1)
ゆーじが面接に遅れてきた時の言い訳(?)。ゆーじの性格がよく出ている。
「急いでいることを理由にして平気なカオはできません!!」 (ゆーじ:1巻WORK9)
研修に遅れたゆーじの発言。
「親友なんすよこいつ」 (ゆーじ:2巻WORK4)
ストーブへの一言。なぜか一番真面目なパターンの顔
「うちの娘に手を出す奴は・・・許さん!!」 (城山部長:2巻WORK5)
城山部長の真理子さんへの思いのこもった言葉
「入社式の挨拶しろー!!」 (城山部長:2巻WORK5)
酔った部長の怒りの一撃
「オレが見ているから。」 (ゆーじ:2巻WORK9)
仕事をサボろうと言われた時の一言。
「私はまだ女ですか?」 (真理子さん:3巻WORK1)
今は亡き一郎さんへの問いかけ。
じゃないですか!?」 (有森さんさん:3巻WORK5)
LCにゆーじが配属になった時の初セリフ。
「使えないから取り替えたほうがいいと思います。」 (ゆーじ:3巻WORK5)
OLとOAを聞き違えたゆーじの返答。ふつうこんな間違いはしないでしょ。
「ホエヅラかかせてやる!!」 (有森さん:LCチーム編多数回)
有森さんの決めゼリフ。
「馬鹿野郎。」 (副社長:4巻WORK8)
副社長のタコ常務へのセリフ。顔が笑ってるのにコワイです。
「なーんちゃって。」 (橋本常務:5巻WORK1)
ゆーじと有森さんをだました後のセリフ、やっぱオヤジである。
「きたよ。」 (ゆーじ:5巻WORK3)
いきなり妙子の前に現れたゆーじのセリフ、なんかカッコいい。
「もうチームじゃなくていい。大丈夫!」 (有森さん:6巻WORK3)
LCチーム解散の時の有森さんのセリフ
「本当にフマジメなヒトだったんですね。」 (桃井さん:6巻WORK5)
桃井さんのゆーじへの最初の評価
「わたし、北野さんのこと好きです。」 (桃井さん:6巻WORK7)
桃井さんらしいダイレクトな言葉
「わたし、そーゆーのキライなんです。」 (桃井さん:6巻WORK9他)
桃井さんの得意技
「五臓六腑にしみわたるってやつっすかねぇ。」 (ゆーじ:6巻WORK10)
ゆーじは缶ビールを飲むとこう言う。
「恐竜は滅んだぞ」 (山本本部長:7巻WORK9)
百貨店(石田マネージャー)へのセリフ。
「ただし、「その先」は地獄かもしれませんよ。」 (石田マネージャー:7巻WORK10)
MAXPORT計画の決意。
「うちのコンピュータは、ものすごい性能なんですよ!」 (塚原さんさん:8巻WORK1)
コンピュータとは石田マネージャーのこと。
「ごくろうさま」 (山本本部長:9巻WORK2)
「流経」の取材に対したゆーじへの感謝のセリフ。
「がんばれ!北野君!!」 (丸一の人達:9巻WORK3)
MAXPORT廃止決定で暗くなったゆーじへの励まし。ホントは自分たちへの励ましかもしれない。
「出世しようと思うんです!」 (ゆーじ:9巻WORK5)
新たなるゆーじの野望。
「がんばらないでください。」 (ゆーじ:10巻WORK2)
多摩川駅伝に出場する富士野大学へのコメント。色々含みがありそうだが、実はそのまんまの意味。
「聞こえる!オレの足音が!」 (木下君:10巻WORK4)
レースに飲まれなかった木下君の心のセリフ。
「さー今日もがんばらなきゃファイトォ!」 (妙子:11巻WORK5)
道端でいきなり叫んだセリフ。友達も逃げちゃいました。
「今日は受け取りましたか?タスキ。」 (ゆーじ:11巻WORK6)
滝兄弟への問いかけ。
「・・・誰かに「おやすみ」を言うのって・・・いいなぁ・・・。」 (妙子:12巻WORK1)
妙子が感じてしまった心の安らぎ。
「その気持ちを、勝つ力に!」 (ゆーじ:12巻WORK4)
箱根出場への誓い。
「道と体が勝手にペースを作ってくれるぜ!」 (秋月君:12巻WORK7)
大島君への助言、秋月君の見せ場です。
「ただのサラリーマンです」 (ゆーじ:12巻WORK10)
TVで名前を聞かれた時の返答。
「変わらないね、みんな!」 (ゆーじ:12巻WORK11)
妙子の部屋に集まったみんなを見てのセリフ、的外れだが的を得た言葉だった。
「みんな、就職するんだもん・・・」 (小雪:13巻WORK6)
斎藤さんにいじめられて出た本音。
「なんか私・・・北海道にいる女なんだわ。」 (妙子:14巻WORK3)
なんか今の自分の立場に納得しちゃってる妙子のセリフ。
「エロのためだけに仕事がしたい・・・」 (立川さん:14巻WORK3他)
立川さんの信念、何もいうことはなし・・トホホホホホ
「エロばっかり作って・・・どーすんのよっ!」 (小鴨さん(妹):15巻WORK5他)
立川さんをぶったたいた瞬間より。
「そんなヤツ他にいるか、バカ」 (橋本常務:16巻WORK2)
ゆーじ達への評価。もう常務は味方になってしまってます。
「オレがまた、サラリーマンの心得を教えてやるよ。」 (柳課長:16巻WORK3)
木田君転属時の送り言葉より。前は撃沈したくせに・・・
「ストーカーをやっつけるんです!(STALKER BUSTERS!(ぐー))」 (野島さん:17巻WORK6)
ストーカー(Jr.のこと)が現れたという話を聞いた時のセリフ。なぜそんなにやる気なんだろう?
「いやーやっぱりサラリーマンといえばお花見ですよ!くーっ、たまらんなーっ」 (木田君:18巻WORK2)
真理子さん発案のお花見計画をゆーじから聞いた時のセリフ。相変わらずダイナミックだなぁ。
「ストーカーのおじちゃんだー」 (みっちゃん:18巻WORK3)
お花見より。子供は正直です。
「なーんか女の子が多い気がするんですけど・・」 (真理子さん:18巻WORK4)
お花見の参加者を見て。真理子さん、それは正しいです。
「なんでもないわけがなかろう!誰に泣かされた。(くわっ)」 (城山部長:18巻WORK6)
涙を流す真理子さんを見て。いいお父さんです。
「これからみなさんがリストラするのは・・みなさん自身です!」 (ゆーじ:19巻WORK4)
リストラプロジェクトチームを前にしての爆弾発言。大騒ぎです。
「私に・・・特(メリット)はあるんでしょうな.」
「オレ・・・こーゆーの大好きなんすよ.」 (瀬名次長:20巻WORK5,8)

瀬名次長,悪人爆発といったところでしょうか?
「自分のしたい事,しなかった事・・・ないんです!」 (ゆーじ:20巻WORK7)
ゆーじの人生を振り返って・・・.さすがゆーじ,ここまで言い切れるヤツはいないでしょう.
「世の中,嫌な事だらけだ・・・」 (健太:21巻WORK4)
周りの状況の何を考えても胃が痛む.お疲れ様って感じ.
「ママはこれでも面食いなのよ!」 (真理子さん:22巻WORK3)
真理子さんの健太への評価。そう言っちゃうとねぇ・・・
「大日本リストラ有限会社です!」 (ゆーじ:22巻WORK4)
ゆーじの会社設立の提案。しかしよくこんな名前を思い付いたもんです。
・・って、それでいいのか!?」「キミが説得されてどうする!(ボカッ)(矢口さん:22巻WORK8)
すぐなっとくしてしまうゆーじへの渾身の一撃。矢口さんは熱い男なんです。
やってやろうじゃないか!(バン!)(矢口さん:22巻WORK8)
矢口さんのキメ台詞。情熱の男復活の瞬間。
「お久しぶりです。ボク・・・岩倉健太です。」 (健太:23巻WORK3)
健太が真理子さんに自分の事をバラした瞬間。
「もしかして面白くなってきたのかなぁ・・?」「ばかばかしい。ほうっておきなさい。」 (専務&副社長:23巻WORK5)
役員会に社長欠席の知らせを聞いた反応。役者が違うんでしょうか?
「私と・・えっちなことしませんかぁ?」 (野島さん:24巻WORK4)
野島さんの超大胆発言+行動
「家に帰ろう」 (健太:24巻WORK5)
健太と春名の会話。昔にフラッシュバックしてます
「結婚しような」 (ゆーじ:24巻WORK7)
ゆーじのプロポーズ。しかし鍋焼きうどんを食べてる時とは・・
「もっとぱーっとやれ。以上!」 (岩倉社長:25巻最終章I)
50周年記念式典のテーマ(?)。なんてこったい。
「北野君はね、「無」なんだよ。」 (健太:25巻最終章IV)
健太の考えるゆーじのイメージ。
「でも北野さんならきっとこう言うんだ。 「じゃ、これオレたちでやってみようか」・・・って!」 (木田君:25巻最終章V)
木田君がカッコよくなってるぞ!。
「でたー北野さんトクイの公共おのろけ攻撃・・・(汗)」 (野島さん、木田君、小鴨さん:25巻最終章VII)
ゆーじは公共の電波を電話のように使いますねぇ。


おちゃらけばなし
まじめなはなしへ  ふつうのはなしへ

うわあああああ!!(二階堂さん:1巻WORK5)
寝過ごした二階堂さんの叫び。見てるこっちが驚いた。
「かわいーぞ、千絵!」 (二階堂さん:1巻WORK5)
二階堂さんの自己暗示。この人の行動はおもしろい。
「あーどーせわたしは一人よ、世の中こんなに男がいるのにどーして わたしは一人なの?」 (二階堂さん:1巻WORK5)
二階堂さんのグチ。この人の発言もおもしろい。
「あなたがエッチな人ですか!」 (ゆーじ:1巻WORK6)
ゆーじがチカンのおじさんに言ったダイレクトな一言。
「たかがオシリで悪かったわね。」 (二階堂さん:1巻WORK6)
二階堂さんの怒りの言葉。このあと更に自爆する
こんにちは!(二階堂さん:1巻WORK10)
研修における「童心行」での二階堂さんの実演。顔真っ赤である。
「いやーいかないでーっ。」 (二階堂さん:1巻WORK11)
流血したゆーじを引き止めようとした叫び。そんな止め方しなくても・・・。
「マンザイやって。」 (妙子:2巻WORK2)
長いこと電話を待っていた妙子の、ゆーじへの要求。なぜマンザイかは不明
うそ。(社員全員:2巻WORK3)
ゆーじの辞令に対する全員一致の意見
「あんた、なかなかかわいーね。」 (稲葉君:2巻WORK6)
初登場の稲葉君がいきなり二階堂さんに言ったナンパのセリフ。
「アナタァア、ゴメンなさィイイィ」 (清田遥:3巻WORK4)
靴を5足も買ってしまい、清田係長にこっぴどく怒られた時のイメージ映像より
「おじさんはスパイだ。これは変装だ。キミを捕虜にする・・・」 (ゆーじ:3巻WORK7)
バレエショップに来たゆーじが隠れて女の子に言ったセリフ。
「他にオンナ作りよったんよー!!(どーっ!)」 (山下さん:3巻WORK9)
山下さんの怒りのセリフ。
「きさまは肉を食うなああ!!」 (城山部長:4巻WORK2)
一日寝てたゆーじへの怒りのセリフ。
ははははは(ゆーじ:そこらじゅう)
ゆーじの得意技1。たいてい人の話しを聞いていない。
「ヒミツです」「知りたいですか?」 (ゆーじ:そこらじゅう)
ゆーじの得意技2。ゆーじはかなりの秘密好きである。
「あたしって欲求不満女?ばかばか、あゆみのばかー(おかーさんゆるしてー)」 (有森さん:4巻WORK6)
勘違いの有森さんがおもわず出した心の言葉への自答。
「あんたは「エドモンド本田」でやりなさい、エドモンドで!」 (有森さん:4巻WORK7)
エドモンド本田への差別のセリフ。
「あーっ!ほんとにいい天気!!今日、LCチームのピクニックにしてよかったー」 (有森さん:5巻WORK5)
真理子さんのお弁当を前に一言。半ギレである。
「いやーんごめんなさーい、あゆみったら今日はてっきりピクニックだと・・・(きゃん!)」 (有森さん:5巻WORK6)
陸上競技場で現実逃避した有森さんの心の叫び。
ナゼ・・・なぜなの?なぜ真理子さんビールなんか入れるの・・・?(真理子イガイと酒好き・・・?)」 (有森さん:5巻WORK6)
水筒のビールを見た有森さんの心の叫び。なんか祈ってます。
「そんなワケあるかい!」「えらいすんまへん!!」 (有森さん:5巻WORK8)
サロン・ド・フランセーズ渋谷店で現実逃避した有森さんの一人マンザイ。
「こんないい女が恋人もいなくてさびしがっているというのに、あなただけいい目はみせないわ!」 (二階堂さん:5巻WORK8)
ゆーじへの二階堂さんのイジワル。先輩の有森さんが窮地に立っているとは思いもよらないだろう
「イカの切り身が・・・」「若いギャルに・・・」「ナウいヤングの・・・」 (橋本常務&小林社長:5巻WORK8,9)
オヤジ丸出しのセリフたち。
「ムネだってつくりもんだし。」 (ジュンちゃん[ニューハーフ]:5巻WORK10)
有森さんへの攻撃。
「なっ、母さん。」「誰が母さんですか。」 (岩倉社長&令子君:6巻WORK4)
LC解散について話してた時のボケとツッコミ。令子君は冷静です。
「オレの体がめあてだったんですね!?」
「大丈夫です、オレもエッチです!でもムネはって生きてます!!」 (ゆーじ:6巻WORK6)

ホテルの前で桃井さんに言ったセリフ
「今晩はあんたたちが芸者よ!(ほほほほほほ・・)」 (二階堂さん:6巻WORK10)
派遣社員の慰労宴会を前にしたゆーじ達へのセリフ。ホントに嬉しそうです。
「エッチなことしたり」「ケダモノ・・・・・!」 「うーん・・・稲葉さんに言われたくないですよー」「・・・失礼な・・・」 (桃井さん&稲葉君:7巻WORK1)
稲葉君と桃井さんのやり取り。桃井さんらしいツッコミ。
「男好きなんですよ。」 (桃井さんのお母さん:7巻WORK6)
桃井さんへの評価。さすがお母さんもダイレクトである。
「あなたのカオ、ぜんぜんシュミじゃないんですー!!」 (妙子:7巻WORK6)
通りすがりのアンケートの人への勘違いのセリフ。そこまで言わなくても・・・
えっ!?あ・・あの、かっ・・・彼とは・・・その・・・(かーっ)」 (妙子:8巻WORK2)
桃井さんにデパガの経験を聞かれた時の大ボケ。
「もしかしてス・・・スパイ!?」 (妙子:8巻WORK6)
妙子の勘違い。相変わらずの大ボケ。
「お、やった、量増えてる、ラッキー!!」 (妙子:8巻WORK10)
のびたラーメンに対するセリフ。相変わらずの大ボケ。
「あ・・・愛人って・・・悪い人ですね」 (みっちゃん:9巻WORK4)
みっちゃんが「愛人」=「悪い人」と悟った瞬間。
「なんとなく言いだしにくくって・・・えへ!(☆)」 (二階堂さん:9巻WORK8)
監督の任務を伝えていない言い訳、少し現実逃避。しかし二階堂さんはこのセリフを心の中でなく、本当に城山部長に言っている。さすが強者である。
「うふふっ、ちょっぴり甘ずっぱくてステキな思いでたち・・・」 (二階堂さん:9巻WORK9)
またしても現実逃避気味。
「あのやろお・・・・・オレを騙してやがったのか・・・」 「北野・・・・・・係長代理補佐こんにちわああっ!!(ずさっ)あーびっくりした、あーびっくりしたー!!」 (美内さん:9巻WORK10)
ゆーじが監督であることを知った時のシーンより。やられてます。
「なるほど!これぞ三方一両損なり!・・・って、あんたは大岡裁きかいっ!?(ピシーッ)」 (二階堂さん:10巻WORK1)
ゆーじへの関西風ツッコミ。これで富士野大学のメンツに一目置かれる。
「いつまでたっても40キロなんですよ。」 (ゆーじ:10巻WORK5)
ゆーじのいいひとぶりを発揮した一言。しかしこれでは周りのドライバーがたまらない。
トイレよっ!(二階堂さん:10巻WORK6)
切羽詰まった二階堂さんのゆーじへの言い訳。
「ああ怒ってくれ。どーせ・・・・丸出だめ男だ・・・」 (大島君:10巻WORK9)
強烈に落ち込んだ大島君のいじけたセリフ。しかし「丸出だめ男」は死語なのでは・・・
「そう言えばあの頃、お前今より3キロも太ってたよな。(はははは)」 (ゆーじ:10巻WORK10)
妙子への留守電より。話がそれている。
「滝さん!サイン下さい!(ファンですー)」 (大島君:11巻WORK1)
滝兄弟に文句を言うはずだった大島君の一言。
「そして、弟のほうがハゲかかってます。」「ちがうって!」 「本当は私のほうは女です。」「妹だったのか・・・」 (滝兄弟:11巻WORK3)
滝兄弟のツカミのコント。この二人はいいひとである。
「何ってだからその、お・・およめさんかなぁ」「いやーまず相手探さないとー」「・・・って、あんたなに言わせんのよ!」 (二階堂さん:11巻WORK5)
お弁当を食べながらの、ゆーじとのボケとツッコミの応酬。
「もームキになる所があやしーわね、あんた。(健康な若い男子が・・・くすっ)」 (二階堂さん:11巻WORK5)
岩館君の部屋でエロ本を探す二階堂さんのセリフ。やっぱり面白い人だ。
「でも大丈夫!人間にはぶつけてないから(ハート)でも犬には・・・」 (二階堂さん:11巻WORK8)
二階堂さん恐るべき。
「オトナはね・・・人に言えないことをみんなやってるのよ・・・」 (二階堂さん:11巻WORK9)
二階堂さんの言い訳。この人の言い訳はいつも誤解を招く。
「ちょっとそこのロンゲ君!ナンパされてくんない?」 (二階堂さん:12巻WORK2)
二階堂さんのナンパ。それじゃだめです。
「本当はオレは目があるんだぞ、その気になれば。(くわっ)」 (秋月君:12巻WORK4)
秋月君の意地。どんな顔か見てみたい。
「ママ、今日おけしょうコイよ?」「パパに会えるから?」 (みっちゃん:12巻WORK5)
真理子さんへの一言。さすがみっちゃん、するどい。
「必殺、魚屋長ぐつ足ムレくさくつした攻撃!」 (まっちゃん:12巻WORK11)
まっちゃんの必殺技、強烈そうである。
「先だってライテックスの面接を落ちられた藤田小雪さんです!(ざわっ・・・)」 (ゆーじ:13巻WORK2)
人事に藤田小雪を連れてきての一言、そりゃ人事も固まります。
「それだったら最初から結婚して家庭に収まってるほうが、社会のためってカンジー(きゃっ!)」 (清田係長:13巻WORK2)
藤田小雪を前にしての一言、小雪キレました。
「題して、色気大作戦!」
「題して、人事部長脅迫大作戦!」 (小雪:13巻WORK3)

疲労困憊の藤田小雪の作戦。面白い・・・。
「あら、私はコネで入れたくせに。」 (真理子さん:13巻WORK7)
城山部長への一言、これにはさすがの部長も何も言えない。
「ゆーじ!?今、ヘンなイタズラでんわがあぁっ!!」 (妙子:13巻WORK11)
FAXに対するコメント。気付けよそれくらい・・・
「妙子といるときは「妙子人間」かなあ。」 (ゆーじ:14巻WORK2)
新入社員研修でかました必殺のおのろけ
「・・・・・・・・・・・・・・脱サラ・・・・・・・」 (柳課長:14巻WORK6)
木田君の5月病の前に撃沈した、伝説の諭し屋の末路。
「うわっ。なにこれだっさー!どーしたのねーちゃん!!これー?」 (小鴨さん:14巻WORK7)
小鴨さん(姉)へのゆーじからのお土産を徹底的にけなしたセリフ。
「男。」「愛。」「お酒。」 (二階堂さん&小鴨さん(姉):14巻WORK7)
ゆーじの「なにが欲しいですか?」に対する返答。なんてダイレクトな・・・
「ゆーじさん・・・めっ!(真理子さん:14巻WORK11,12)
ずぶぬれで帰ってきたゆーじへの注意、なぜ子供風?
「それに稲葉君てカオはいいけど、性格悪いからな・・・」
「二階堂さんてカオはいいけど胸パッド入れてるからな・・・」 (二階堂さん&稲葉君:15巻WORK1)

恋人役設定に対するセリフ。似た者同士である。
「ぜんぜん気にしてねーよ・・・」 (草野球のおっさん:16巻WORK4)
全く役に立たなかったゆーじへのセリフ、思いっきり気にしてます。
秘所?(妙子:16巻WORK4)
秘書の勘違い。どーしたら最初にこんな漢字で思い付くかなぁ。
「ヤツの頭は前から大丈夫でないはずだが・・・」 (城山部長:17巻WORK2)
ゆーじを心配する真理子さんへのセリフ。妙な間ができてます。
「なんでアタシにダンナがいるのよっ!。」 (江口さん:17巻WORK6)
普段とても大人っぽい江口さんの本性(?)がでてしまったセリフ。ゆーじへの激しいツッコミです。
「マグロバーガーのLください!。」 (ゆーじ:17巻WORK7)
社長Jrにだまされたゆーじが言ったセリフ。気付けよ!
「そんな先生、いやあああ。(汗)」 (妙子:17巻妙子先生TEACH1)
セーラー服でお披露目をしてしまった妙子を慰めるゆーじへの返答。うずくまってる妙子が面白いです。
「歴史ってね、社会に出たらほっとんど役に立たないのよ。」 (妙子:17巻妙子先生TEACH3)
妙子の爆弾発言。現役高校生を黙らせてしまう。
「かくかくしかじかでさー」 (ゆーじ:18巻WORK1)
妙子との電話でのセリフ。本当に漫画上の省略でなくそう言ったようで妙子からツッコミをくらっている。
胸。」「水着。(帯川さん:18巻妙子先生)
妙子の水着姿を見て「かわいー・・」の後のオチ。ナイスです。
「あのたぐいの言葉の裏を読むなんて、不可能なのよ!(あれじゃマズイわ・・)」 (めぐみ:18巻妙子先生)
庄司君の妙子へのプロポーズを隠れて見ていた時の言葉、さすが良く知ってるねぇ。
「ヘンタイがいる・・・(ビク、ビク、ビク、ビク)」 (野島さん:18巻WORK3)
健太を連れ出した満員電車の中で。周りの反応が・・・
「藤田小雪もまわりまーす→(くるくるくるくる・・)→おえー」 (藤田小雪:18巻WORK4)
花見での「まわります」シリーズより。やっぱこの子がオチですか。
「・・それが大丈夫でなかったっていうか・・何にも覚えてないっていうか・・」 (二階堂さん:18巻WORK8)
二階堂さん、昨夜の花見を振り返って・・・
「実は社長室にあるお酒を社長が留守の間にすべて処分してしまいましたので。」 (令子君:19巻WORK2)
社長と健太の話を電話でしている時より。ぜんぜん関係ないのに・・さすがです。
「あー、あー、玉手箱!(バキ)」 (ゆーじ&野島さん:19巻WORK3)
「パンドラの箱」ではわかりませんか・・・
「そんなに見たいんなら見せてやる。ホレホレ。(ずんずんずん)」 (野島さん:19巻WORK5)
「パンツ丸見え」と小学生に指摘された時の対応。一人餌食に。
「ちょっとのぞきに・・」
「い・いや、その・・ボク、ただ見てるだけで幸せなんです。」 (健太:19巻WORK7)

真理子さんへの言い訳。自爆しまくりです。
「私の父です!」
「どーも、娘がお世話になっておりますぅ・・・」 (健太:19巻WORK7)

真理子さんへの健太の紹介。漫才のようだ・・。あと納得する真理子さんもすごい。
「さ・・・さすがライテックス人事部長.あなどりがたし!」 (野島さん:20巻WORK3)
野島さん寿司屋で敗北。城山部長は結構お金持ちです.
「あっ,こっ,これ!今女子高生の間で流行ってるんですよぉ.ほらハナ毛ーなんちゃって.」 (野島さん:20巻WORK4)
野島さん,落ちたつけ毛の言い訳。どんな言い訳やねんとツッコミ入りそう.
「(間)(間)(間)(間)(間)・・・あー真理子さん!(ぐる)」 (妙子:20巻WORK5)
妙子と真理子さんが偶然遭遇.ここまで気づかない妙子はさすが.
「クビにはならなかったけど,今まさにクビが危ないような気が・・・(ヒューヒュー)」 (ゆーじ:20巻WORK7)
二階堂さんの激しいツッコミで,ゆーじ瀕死です.こういう事って前にもあったような・・・
「せっかくだから,私が入りますから!(バタン)」 (妙子:20巻WORK9)
妙子の不可解な行動.真理子さん困惑気味です.
「はい.城山です.(・・・私って・・・バカ・・・?)」 (真理子さん:20巻WORK9)
真理子さん電話先のゆーじに動揺して思わず.このボケっぷりがいいです.
「・・・つまり,社長の留守の間に奥さんと息子さんしかいない家に行って,リストラの話をしてあわよくばお金を・・・と,こういうこと?」
「・・・・・タイホする.(チャキッ)」 (おまわりさん:21巻WORK1)

ゆーじが岩倉家への道を聞こうとした時の対応.ナイスおまわりさん!
「「美味しんぼ」全巻,集めてましたから」 (ゆーじ:21巻WORK3)
料理の腕前を聞かれた時の答.この自信っていったい・・.
絶句するでしょう.(いやマジで)」 (ミキさん:21巻WORK6)
雪乃さんの料理について聞かれた時の返答. こうしか言いようがないんでしょう.
「お姉ちゃんはただお化粧が,うまいだけなんだから!」 (妙子:21巻WORK9)
タクシーの運転手に「お姉さん(真理子さん)よりぱっとしない」ていわれて. この後の間が好きです.
「−って、アナタ誰ですか?」 (リストラプロジェクトチームの大半:22巻WORK4)
チームに健太が初登場に対する仕打ち。この人達にこう言われてしまう健太って・・・
「その直後、美しい二階堂千絵の顔が・・・
−しかしその事が今後、二階堂の運命を・・・・・(プツブツブツ・・)」 (二階堂さん:22巻WORK5)

城山部長のお願いに対して。現実逃避し始めています。
−しかし、その後リストラプロジェクトにドス黒い暗雲がたちこめることを、希望に燃えている彼らは知るよしもなかった・・・・(二階堂さん:22巻WORK5)
スーツを買うための切り札の5万円が出資金に消えたショックの妄想。完全にイッちゃってます、はっはっは。
「そうですね・・私は野島君が・・・」
「え・・援交系・・・!?」 (都築さん→リストラプロジェクトチーム:22巻WORK6)

酒の席での話。意味の取り違えとはいえ,この過剰反応のおじさんたちって・・・
「・・・サラリーマンですなぁ、我々・・・・」「・・・・つくづく・・・そうですなぁ・・・・」 (リストラプロジェクトチーム+管理職組合派:22巻WORK7)
おじさん達の語らい。あぁどんどん落ち込んでいく・・・
それは本当の話ですか?(矢口さん:23巻WORK1)
健太がの代わりにゆーじが役員会に出てしまう事を知った矢口さんの動揺の一言。
「み・・みち子!」「えっ!?」「みみみみみ・・・(涙)(城山部長:23巻WORK2)
みっちゃんと真理子さんの事で話している時の会話。みっちゃんに振り回されてます。
「おばさんのくせにはしゃいじゃってごめんなさい(ぶん、ぶん、ぶん)」
「場違いなのは僕と一緒にいるからです(うん、うん、うん)」 (真理子さん&健太:23巻WORK4)

ウエディングジャッジを待つ二人の会話、周りの若者が返事をしてくれてます。
「あの胸はニセモノだ!」「それだけじゃ・・」「・・・ってウワサですぜ」 (稲葉くん:23巻WORK6)
役員フロアの受付の評価、ケダモノですか。
「えーと・・おはようございます・・」「どひゃあ!す、すいません!(真理子さん&ゆーじ:24巻WORK6)
みっちゃんと間違えて真理子さんをダッコしたゆーじの驚き。
「オッケー(はぁと)」 (妙子:24巻WORK7)
妙子の仮病電話。筒抜けだよ・・・
「そういえはあの時の反省文、まだもらってないんだけど」 「あ、すっすいません、明日までに!」 (二階堂さん&翔子:25巻最終章II)
かつての記憶が蘇る・・・・・
「そーそーとりあえず親に借金返してぇ・・・・・・・寒・・・」 (二階堂さん:25巻最終章IV)
二階堂さんの夢のある話っていったい・・・
土気色ってゆーの。」 (二階堂さん:25巻最終章IV)
そんなメイクはねぇってばさ。
つ・・作らせてくれぇっ!ええっええっええっ (ピッシャアァン)」 (二階堂さん:25巻最終章IV)
立川一郎再登場!たった3ページでもそのパワーはすごいです。
「あとはその他大勢だ!」 (雪泉中学陸上部:25巻最終章IV)
富士野大学陸上部の涙が面白い。
「私を何だと思ってるのよー!なんでもかんでも食べ物じゃいやーっ!」 (妙子:26巻Extra episode)
ゆーじのフランス料理プロポーズ作戦が発覚した時の対応。妙子のことをよく分かった発言だと思うんだけど・・・
もうやってるじゃん・・・(桃井さん、古谷さん、石田さん、有森さん、妙子と仲間達:26巻最終章VII)
ゆーじの絵葉書に対して。しかしそんなギリギリに送るとは・・・
「課長め・・・覚えてろよ・・(ボソッ)(ビク!ビク!ビクッ!)」 (最終話主人公:26巻最終話)
周りの課長さんが驚いてます。はっはっは。


メッセージ
「さよなら。ありがとう。」 (ゆーじ&妙子:26巻の最初と最後の最後)
これは作者、スタッフの方々から読者へのメッセージになっていると思います。こちらこそ「ありがとう」と言いたいです。