〜主な登場人物〜
北野優二(Yuzi KITANO)
- 主人公、「周りの人の幸せが自分の幸せ」というタイトル通りの「いいひと」である。
紆余曲折を経て、自分の夢であったスポーツメーカー「ライテックス」に入社するが、
いい人過ぎる性格のためかなりの問題児として有名になる。
また上からの謎の力で一年に3回の異動を受けている。
出身地の北海道には彼女の妙子がいるが、東京でも社内、
社外を問わず常に身近の女性(特に年上)から好意を持たれており、
「ほっとけないタイプ」の代表のようだ。
現在、城山家に下宿している。
桜 妙子(Taeko SAKURA)
- ゆーじの彼女。年齢は2コ下で当初は北海道の大学に通っており、
ゆーじとは遠距離恋愛中。
いいひと過ぎてボケた部分のあるゆーじよりしっかり者のように振る舞っているが、
本人も相当なもので、アルバイト先のファミレスでは
「おかわりコーヒーをいっぱいまでつぐ女」として恐れられている。
あと、おこりっぽいのが難点。
現在は北海道でフリーター。
二階堂 千絵(Chie NIKAIDOU)
- ライテックスの人事部主任、東大文学部社会心理学科を主席で卒業したエリート、
の割にはかなりのおっちょこちょいである。ゆーじの入社面接の時から縁があり、
さまざまな面で関わっている。美人だが遅刻ぐせがある、酒飲めない、
車の運転ヘタい、ボケをかます、すぐこけるなどとても面白い人である。
現在はゆーじのお守り役として確定している。
稲葉健一(Kenichi INABA)
- ゆーじの同期でライテックスの将来を担う幹部候補生。現在第一営業部に在籍。
仕事できる、ルックスはよい、女たらし・・・といういかにもなエリートであるが、
ゆーじとのやり取りではいつも調子を崩される。クールな面が目立つが、
別に冷たいだけの嫌な奴じゃないのがいいところ。
城山清七郎(Kiyoshichiro SHIROYAMA)
- ライテックスの人事部部長。
見た目はものすごくこわいが実はそんなにこわくない面を持っており、
特に家庭で娘や孫娘にはとっても甘い。
その考え方や言論は的確であり、すばらしい人間だと思うが、
ゆーじの前では常にペースを乱されていてちょっと面白い。基本的に「いいひと」ですから。
城山真理子(Mariko SHIROYAMA)
- 城山人事部長の娘。コネでライテックスに入社したが、一年で結婚退職。
しかし夫の一郎さんが会社の過労から亡くなったため、
現在娘のみっちゃんと共に城山家に戻ってきている。
見た目は美人でスタイルもいい。しかし考え方にオバサン臭い部分があり、
かなりのうっかり者である。
城山みち子(Michiko SHIROYAMA)
- 真理子さんの娘で通称「みっちゃん」。
一緒に住んでいるゆーじを「パパ」とよぶ幼稚園児。
その性格はひたすら元気の一言であり、
帰宅したゆーじにすさまじい体当たりをかまして「おかえり」を表現する。
火曜サスペンスをみて、妙子のことを 愛人=悪い人 として敵と思っているが、
そもそもどこで愛人と言う言葉を覚えたのかは不明。
岩倉健之介
- ライテックスの代表取締役社長。非常にパワフルであり頑固者。
ゆーじのことは結構面白い存在として見ている。
反町副社長
- ライテックスの副社長。社長と違って冷静沈着に策を張り巡らすタイプで、
非常に冷たい目と考え方を持っている人間。
最初、ゆーじの父親ではないかという前フリもあったような気がしたんですが、
その後しばらくは出番が無かった。
健太(社長Jr.)に関してかなりの策を張り巡らしたりもしていた。
令子君
- ライテックスの社長秘書。
ものすごく冷静沈着であり、岩倉社長といえどもこの人には従っていることが多い。
普段見てる限りでは、主な仕事は岩倉社長の発言へのツッコミであるが、
ものすごいキレ者で会社の運営に関しても助言できる能力を持っている
あとこのひとも目が細い(開いてない?)
橋本常務
- ライテックスの常務、通称「タコ」。元主力地方工場の工場長であるが、
女性に対してものすごく厳しかったり、
社長と副社長の両方にいい顔をしたりするので結構嫌なヤツ。ただ孫娘には甘い。
最近ゆーじの行動が気になってしょうがないのだが、
これは思いっきり影響を受けて「いいひと」になりつつあるためかもしれない。
清田直樹
- ライテックスの人事部係長。嫌なヤツの代表のような存在。
ゆーじのことが最初から気に入らなかったが、いつもしてやられている。
鈴木一郎
- 真理子さんのだんなさん
まっちゃん
- 田舎の友達(帽子のやつ)。もと陸上部のキャプテン。
てっこ
- 田舎の友達(パンチのやつ)
森田君
- 妙子のアルバイト先の後輩の男。妙子に惚れている。
小西さん
- 妙子のアルバイト先の先輩のヒゲ男。
めぐみ
- 妙子の大学の友達。ゆーじと妙子の遠距離恋愛について結構ビシビシ言う。
宮ノ森翔子
- 田舎から出てきて研修先へ行くのに遅れたことで、
ゆーじと知り合ったちょっとトロイ女の子。
ゆーじの言動に見られる心の強さに惹かれる。
最終章で、宮ノ森酒造のお嬢さまとして再登場している。
曽我孝司
- 研修でゆーじと同じ班だった人。
北海道にとばされて御立腹だったが、ゆーじとのやり取りで
「とりあえず夢に向かってがんばろう」ということになる。
風間圭子
- ゆーじが野宿した時に出会った陸上部の中学生の一人。
上村秋夫
- サッカーウェアの開発がしたくてライテックスに入社した、ゆーじの同期生。
ちょっと口下手。ゆーじのおかげで目標の生産本部開発研究室勤務になるが、
現在の仕事はインターネットでの情報集め。
清田遥
- 清田係長のワイフ。顔も性格も似ている。
有森あゆみ
- LCチームのチームリーダー(係長)だった人。
男勝りな性格であり、口癖は「ホエヅラかくなよ!!」というパワフルな女の人だが、
実はUFOキャッチャーのぬいぐるみを集めていたりするかわいい面がある。
あとちょっと(かなり?)酒癖悪い。
当初会社における男と女の差に疑問を抱き「男に勝つ」ことを目標にしていたが、
ゆーじとの出会いにより変わっていく。
ゆーじにかなり好意を持っていたが、トボケたゆーじは気付かない。
現在はライテックスを退社して、新しい会社(L.S.C.:レディーススタートコンサルティング)の社長。
ゆーじ達の会社設立の時に再登場する。
山下佐和子
- LCチームの一員。チームの中ではゆーじの次に若い。
大阪に残してきた彼氏に女をつくられたという痛い経験がある。
現在大阪支社にLC事業部を設立するために転勤、
神戸編ではメインとして再び登場する。
川崎美紀子
- LCチームのサブリーダー。実は10歳の子供がいる。
現在LC事業部企画課に在籍。
新井直子
- LCチームの一員。顔に似合わず結構言うことがダイレクト。
現在は結婚退職。
貝沢早苗
- LCチームの一員。ウワサに強い。
現在も相変わらずウワサに強い。
菊池美文
- LCチームの一員の派遣社員。派遣から正社員になるために勉強中。
斎藤ひとみ
- LCチームの一員。大学から演劇をやっていて、結構役に立っている。
現在は退職して、再び演劇の道に挑戦中。
小田部長
- LCチームの部長さん。立場弱い。
橋本和子
- 常務の孫娘。橋本家でタコ常務に何でも言える唯一の存在。
藤沢君
- 有森さんの元カレ
小林さん
- ぬいぐるみ工場の工場長。
頭の固いひとで、「女と仕事の話なんかできるか」というタイプ。
小林真弓
- 小林さんの娘で陸上部員。
桃井珠子
- ライテックスの丸一百貨店への派遣社員。酒豪。
口癖は「わたし、そーゆーのキライなんです」であったり、
いきなりゆーじに好きだと言ったり、ストレートな性格の女性であるが、
そのために周りの人間とのトラブルも多い。
塚原さん
- 他社の丸一派遣社員。髪長い方の女の人。
桃井さんにはお客を横取りされたりしているらしい。
山田さん
- 他社の丸一派遣社員 髪セミロングの女の人。
桃井さんには男を取られたりしたらしい。
山本本部長
- 第一営業部本部長。丸一の石田課長とは昔からの付き合い。
鮎川さん
- ライテックス第一営業部の事務の女の人。
結構はっきりした性格で山本本部長にもはっきりと意見を言う。
石田課長
- 丸一百貨店スポーツ用品売り場の課長(フロアマネージャー)。
昔からの丸一百貨店の伝統を守り続けるために現場にこだわってきた人で、
通称「ゴーゴン石田」。
小倉部長
- 丸一百貨店の部長。銀行から出向してきた人間で、常にメンツを気にする嫌な人。
古谷亮介
- 全日本流通経済新聞の記者。
「他人の思惑どおりに動くのはキライ」というくわせ者。
左利き用の手帳を昔から愛用している。趣味はキャッチボール。
山田本部長
- 販売促進事業部本部長。役員昇進がかかっていて、問題児のゆーじには困っている。
美内利行
- ライテックス販売促進事業部プロモーション課主任。
大学時代はバレーをしていて、実業団に誘われるほどだったらしい。
同期でも早々に主任となったエリートだが、
係長代理補佐というわけのわからん役職にいる、
ゆーじの下になってしまっていることが非常に気に入らない。
大里平八郎
- 富士野大学理事長。ざっくばらんな性格。
金谷健太郎
- 江戸川学院大学の監督、高校駅伝四連覇を成し遂げた実績の持ち主で、
江戸川学院大学に引き抜かれた。販促泣かせの監督としても有名である。
ザハト
- 江戸川学院大学のケニアからの留学生。大学では当初「助っ人」として
扱われていた。
木下哲朗
- 富士野大学のエース。本番に弱いタイプだったが、メキメキと頭角をあらわす。
池上良
- 富士野大学のクレバー君。考え方も走りもとても冷静である。
大島将一
- 富士野大学のキャプテン。結構適当な性格をしていて、
試合でもミスをかますことが多い。熱い心の持ち主。
岩館君
- 富士野大学のマネージャー。
非常に冷静な正確で科学的に裏付けされたトレーニングをモットーとする。
一見つめたそうにもみえるが、いつもみんなのことを考えているいいヤツ。
二階堂さんに好意を持っている。
秋月竜二
- 富士野大学の元補欠。
同じ北海道出身ということで(?)ゆーじにより箱根駅伝の予選会に抜擢される。
ゆーじと同じように目が線であるが、その気になれば目はあるらしい。
滝健一、滝健二
- オリンピックにも出場したライテックスの双子のスター選手。
社長のはからいで富士野大学に入学。
兄弟の見分けかたは、兄が髪の分け目が右側、弟が髪の分け目が左側ということと、
少しめがねの形が違うことぐらいである。
藤田小雪
- 慶応大学文学部英文科に在籍していた女の子、
ライテックスを含め就職活動で落とされまくったことからゆーじと行動することになる。
キレるとかなり恐い。
酒飲んだ時とかのボケたときの行動が面白い。
ミキとメグ
- 藤田小雪の友達。
メグちゃんは胸が大きい
木田伸之介
- 静岡からやってきた、超のつく元気野郎。
一本気な性格であり、入社してすぐ激しい五月病にかかるなど、
わかりやすい奴である。
実は実家は代議士といういいトコの人間だが、
「フツーのサラリーマンの幸せな家族」を夢見てライテックスに入社する。
腰を痛めていなければ水泳(バタフライ)の達人。
小鴨奈緒美(妹)
- 木田君と同期。
木田君のことが気になる存在になっていたことから「つくってみます課」に参加する。
このとき本人は第一営業部で稲葉君の弟子。
小鴨さん(姉)
- 販売促進事業部(?)の事務、勤続5年らしい。
旅館の女将の娘ということもあってか、世話焼きではっきりした性格。
ゆーじのことは、ほっとけないタイプで好意を持っている。
柳課長
- 販売促進事業部事務課の課長。別名「諭し屋」といわれる5月病社員更正の達人。
しかし木田君の前には、「脱サラ」を口にするほど激しく撃沈。
河野さん
- 販売促進事業部事務課の人。木田君の教育係。
水野さん
- 木田君のスイミングスクール時代の後輩、
WIZ SPORT PLAZAというところで水泳のインストラクターをやっている。
立川一郎
- 金丸繊維産業株式会社の技術者。「エロのためだけに仕事をしたい」と言い切り、
本当に実践しているトホホな男。
しかし、他の大手メーカーでもないような数々の繊維素材を開発した鬼才の持ち主でもある。
宮本夫妻
- 宮本ゴム製作所の経営者。震災で工場が全壊したどさくさにライテックス
との契約を切られてしまったため、神戸に来たゆーじに反発する。
どうも岩倉社長とは知り合いであるようだ。
てっちゃん
- 震災のために仕事、家庭が乱れ、両親が離婚することになった子。
河野将太
- 震災で家が全壊した時に6時間もの間生き埋めになっていたため、
人と喋る事とかができなくなってしまったかわいそうな子。
清水先生
- 通称"シミセン"、妙子の教育実習先の担任。得意技はセクハラ発言。
帯川さん
- 妙子の教育実習先の生徒。
最初に妙子を転校生と間違えてセーラー服に着替えさせた人。バレー部在籍。
川上君、畠山君
- 妙子の教育実習先の生徒。ティッシュ配りを妙子に見られたため、
研究授業で窮地に追い込まれる。
庄司君
- 妙子の教育実習先の生徒。当初は前の2人同様の役柄だったが、
番外編(18巻)ではメインで登場。妙子に相談を持ち掛けて、
さらにはプロポーズまでかますが、何も気付かない妙子の前に撃沈。
皆川君、高田さん
- 妙子の教育実習先の生徒。歴史の成績が良い。
中橋君、三宅君
- 妙子の教育実習先の生徒。三国志好き。
文梨さん
- 妙子の教育実習先の生徒。マン研所属。
田上君
- 妙子の教育実習先の生徒。クラスで一番背が高い。
江口和美
- 秘書課所属、林田専務の秘書をやっている。真理子さんとはお友達。
一見落ち着いたイメージだが、激しいツッコミも可能。
かつては一郎さんやJr.、真理子さんと同じプロジェクトチームだった。
野島はるこ
- 秘書課所属、ゆーじとともに健太(社長Jr.)の秘書になる。入社は
木田君、小鴨さんと同期なので年は1コ下。この子は結構面白い。
元オリンピック選手であり、たまに道端等で宙返りを披露する強者である。
ちなみにお父さんはオリンピック金メダリストの野島修平.
岩倉健太
- 社長Jr.。東大法学部卒。米ハーバード大学に留学中、兄・健介が
病気で亡くなったため急遽帰国。ライテックス入社。
当初から社長のあとがまにされる目的で工場の現場から配属され、
その後経理、人事、営業部、そして営業企画部へ。
そして1年も立たないうちにアメリカへ出向。
数々のプロジェクトを成功させ(本当は他人の手柄)7年後に本社復帰。
失踪経験あり。
江口さんの持っていた昔の写真や会話からではすごくやさしくてナイーブだそうだが、
帰ってきた彼は、前のイメージが無くなった体型と、
ひねくれた思考を持ち合わせていた。あと対人恐怖症。現在37歳。
林田専務
- ライテックスの専務、社長派、副社長派と同様に専務派という派閥を作り、
次期政権を狙っている。
表向きは次期政権に最も近いと言われていて、色々と行動を起こしているが、
どうも社長、副社長にいいようにやられているようである。
瀬名次長
- ライテックススポーツアパレル事業部の次長。
リストラの候補に挙がってしまった人。
ダイナミックというか、無茶なタイプというか、
セクハラもするし、あまり上司にしたくない人。
山口君
- ライテックススポーツアパレル事業部。
瀬名次長のセクハラの餌食になった女の子。
矢口部長
- ライテックス文化事業部の部長。
リストラの候補に挙がってしまった人。
非常に温和な性格の人で・・と思っていたら実は内に熱い情熱をもった人だった、
部下の人望も厚い。
部下の小西君の行く末を非常に気にしている。
小西君
- ライテックス文化事業部。
この人もリストラの・・。
この人はとても優秀な人らしい。
山田君
- ライテックス文化事業部。
一見するとOLになった妙子のようである。
矢口部長の事をとても気にしている。
ゆーじとは同期で、少しばかり面識があるようである。
川嶋常務
- 林田専務の派閥にいる人.一緒に悪巧みしています。
実は林田専務よりも悪い事考えているようです。
小原副部長
- 営業本部BALETS営業部.リストラ候補にあがっている.
営業一課山本本部長と同じ部署にいた事もある.
都築部次長
- 営業本部新規企画部.リストラ候補にあがっている.
藤田小雪の一件の頃から,ゆーじに「とづき」でなく「とつく」と名前を間違えられていた.
ミキさん
- 岩倉家のメイドさん.
見た目ではわからないが,実はなにかあると金属バットを持ち出すツワモノ.
岩倉静佳
- 岩倉夫人.
かなり抜けた人で,ただならぬ大ボケをかまし続ける.
ゆーじと組むと手におえない.得意技は特大のおにぎり.
雪乃さん
- 超高級料亭「雪乃」の女将.
かなりチャキチャキとした人.娘と確執あり.
その料理の腕は誰もが認める.
雪音さん
- 雪乃さんの娘.
家を出て大衆料理屋(居酒屋?)をやっている.
林田の奥様
- 林田専務の奥様.
尻にひくタイプですね.
反町の奥様
- 反町副社長の奥様.
やさしい感じの人です.
静佳さんとは岩倉商店だったのころからの付き合いなんですね.
花沢次長
- リストラ候補にあがっていて、プロジェクトチームに参加している人。
セクハラ発言を有森さんにツッコミされてる。
岩倉春奈
- 健太の妹、母親の静佳さんの大ボケと張り合える数少ない人物。
今は石原家へ嫁いでいる。
石原勉
- ライテックスの大株主、第一帝都銀行会長。息子さんと春奈さんは夫婦。
宮ノ森美雪
- 宮ノ森酒造のお嬢さん、自己で足が悪くて今は車椅子を使っている。
翔子ちゃんとは腹違いの妹。
藤井圭吾
- ライテックス50周年記念のスペシャルシューズの対象になる美少年の中学生
宮ノ森酒造で働いていて、杜氏になるのが夢。
足を痛めている。
松谷さん
- 藤井君のいる雪泉中学校の陸上部の顧問の先生
小島女史
- ライテックス50周年記念のプロジェクトチームの一員。
ゆーじリーダーに納得いかない人。
篠原課長
- 神戸にいるシューズの最終調整の達人。うなぎパイが好物。
山下さんの師匠(?)なんでしょうか?