(止めさせた傷害保険)
(これは保が僕に断りもなく勝手にかけていた傷害保険である。保険というものは例え親といえども無断でかけられるものではなく本人の了解が必要なのは常識である。
よって僕が強行に廃止することを要求したその用紙である。にもかかわらず別にニッセイ同和で交通事故傷害保険を無断でかけていた。ひとつ解約させたということは、これも本人が同意しないものだから止めるべきではなかったのか。
これが他人であれば完全に保険金詐欺の容疑が出てしかりであろう。しかも2社から傷害保険をかけていたこと自体疑惑が生じるのではないだろうか。
事実ニッセイ同和交通事故傷害保険においては保険金を入手している。
大阪府警は本人の了解もなく傷害保険を2社からもかけさせることに疑惑を感じないのだろうか。まさか、大阪府警が勧めたわけでもなかろうと思うが非常識ではあるまいか。
本人は何も知らずに勝手に利用されているのである。もし、これが死亡保険金ともなれば詐欺事件ものである。
なお、変更申出書とあるが、本当に解約したのであろうか。解約したのなら解約届書になるのと違うのか。僕が事故にあわされたのは17-8-15日だから、ここからも保険金を入金したことは間違いがなさそうである。
2社からの保険金入手、ちょうとにおうのではないか。