(平山医師のはなし)



モノラル音は片方だけに聞こえます



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(この段階では警察がホシだとは知らなかった会話である)
詐欺医師。

(平山医師は低周波による振動をその振動レベル計が科学的に表示されているのに、それを病的に感じる被害妄想狂と計画的に僕を罠に嵌め込んだたちの悪い悪徳詐欺医師である。大阪府警が僕に裁判をさせないのは平山医師を含む多くの犯罪者が出ることを恐れての謀だと考えられる。)


(平山通院を止めて1年半ほどしてから平野警察の対応不満から文子と一緒に医師を訪れたわけで理由は偽精神病の取り消しが目的だったが、医師は一切応じようとはしなかった。

この話ではやたら警察といえども令状などがない限りは警察に診断書など渡すことが不法なのであり得ないと嘯いたが、それなら息子を悪利用したり、僕が嫌がる通院を本部のイクタが3回も強引に通院させた理由が成り立たないではないか。あくまでも診断書をかちとる工作ではなかったのか。

これは明らかに一定期間通院させて偽診断書を勝ち取るための工作にまちがいがない。医師の言うことが正しければ、医師も警察も不法行為を行ったという理屈にはならないだろうか。それか大阪府警は実際は僕の偽診断書など保持していないのかとも考えられるが、その推理は可能性が薄い。)



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(医師の言う一生治らないとの発言に実際は僕には無関係ではあるが、それなら何のために通院させるのかといいたくなる。検索では
パラノイアは単に妄想を有するのではなく,
その人の世界観,人生観に関わるような確固とした妄想体系を発展させるものですから,
定義上「少し、ある」なんてことはありません。

妄想型の統合失調症との鑑別は難しそうですが,
実際にパラノイアとの診断が下されることは極めてまれです。

妄想であることが誰の目にも明らかであって,
そのせいで本人が悩んだり周囲が迷惑したりしているのであれば,
精神科を受診させるべきと思いますが。


とあった。

僕は妄想など自覚したこともないし、誰からも聞かれたことも一切ない。そのために自分で悩んだことなどあり得ないし、それが原因での他人への迷惑などかけようがない。医師の診断は明らかに出鱈目である。

一生治らないなどは、一度捕らえた獲物は逃すまいとも受け取れる。もともと正常人間なんだよ。(笑い)

確かに僕を怒らせると声も大きいしがらも悪くなるが、それと精神病人とは関係がないんだよ。


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(平野警察官が僕をマルキ扱いにするのは素人がそう言うからだと訳の分からんことを言ってるが、その素人とは誰のことを指しているのか。同和の喧嘩相手の藤木関連の話を平野警察は真に受けるのか。しかも僕には一切知らせずに内々で一人の真人間を気違い扱いにするとは人権蹂躙ではないのか。平野警察も本部からの指令がない限りはそのような行動はとれないはずである。

平山医師の言い訳がみえ見みえではないのか。素人に精神病人やと言うわれたら、精神病人にならなければならないのか(笑い)

原因結果に基づいて幽霊が出ても驚かない男に被害妄想など当てはまるのか。

いずれにしても平山医師は大阪府警と組んでいたことには間違いのない事実である。


平山医師は、しろうとが言うからなどと言い訳が支離滅裂である。当時僕は10年間も文子が出稼ぎに出ていて一人住まいなので周囲との付き合いなどなく、藤木(同和)のやりたい放題、例えば僕を気違いやとふれ回っていた可能性なども充分にある。でないと平山医師の言う意味が通らないことになる。彼の言うしろうととは藤木またはそれに通じた人のことだろうと思う。僕は当時の団長も含まれると推察するが確証ではない。


再度いうが、そのしろうととは誰を指すのか、医師が当団地まできて聞いたわけでもなく警察から聞いたのであろう。でなければあんたが分かる筈がない。それだけでも警察との繋がりをばらしていることにはならないのか。また、精神科医はそのしろうとのいう言葉を信じて僕の病名を決定付けるほど安易なものなのか。物理的、科学的な根拠もなしに安易な想像で決めるのか。医師が警察とつるんでいるだけでその疑いに充分であるといえる。それは保の証言がすべてを明かしている。

再度言うが、彼の言うしろうととは藤木が吹聴して丸め込んだと推測される管理人(黒石)達が考えられる。僕は何しろ周囲のことなど何も知らず藤木の遣り放題だったのだから。

結論は医師のいうしろうと云々は画然とした根拠などなく、その場限りの言い訳に過ぎないともいえる。


(10年前のテープを聞いて、改めて立腹するも馬鹿げた話なれど今もその余波が続行していることを忘れるべきではない)

保に僕の病名を調べさせたら変人だといった。奴が誰から聞いたのかは知らないが、僕は何年間もそれを信じていた。息子にここまで騙されてきているのになおかつ信じていた僕は親なればこその弱さというか判断に苦しむ。


この頃は息子という存在の立場がある限りある程度医師の意見に同調せざるを得ない立場であったことが改めて悔やまれる。



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(被害を受けたと強制させる平山医師)

医師には低周波被害は受けていないと騙していたのだが、そんなことないはずで「受けているでしょう」と語ったり、文子も知ってると言えば「奥さんがあんたに合わせてるだけや」といったり、とにかく受けた被害は僕の妄想であることを強要する発言であったりして、僕を被害妄想狂に仕立て上げるための発言である。低周波攻撃は振動レベル機器でその証明はされてるし医師と警察の連携プレイを表している典型といえるのではないだろうか。

この発言は意地でも僕を被害妄想狂にさせたいものである。僕が被害妄想であったと認めて初めて治癒の兆しが出てきたなどと馬鹿なことぬかすのもええ加減にせい!。





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(彼のこの強調した言葉「いまでも被害うけてるでしょ!!!」の意味)

(僕は彼には藤木が隣の高層団地へ越してからは被害は受けていないと話していた。なぜなら階下は空家になったのだから被害を受けてると真実をはなすと「それが病気なんだよ」といいかねないからである。

それなのに彼は僕がいやでも被害を受けていることを強調したいのはその事実を知っているからに他ならない。つまりは警察との繋がりをばらしていることになる。本人が受けていないと言ってるのにこの言葉の裏が暴露されていることになるのではないか僕が被害を受けていると言わなくては都合が悪いようである。)




ええ加減な平山精神科医師。

僕は精神科医師ほど信頼できないええ加減な者はいないと思う。その意義として精神科以外の医師はいかなる病に対してでも科学的に証明できる結果があるが、精神科のほとんどはそれがなくその医師の感だけでで診断するという非科学的なやり方だからだ。癲癇などは脳波により診断されるから異論はないが精神病とはいえない。

精神科での科学的なものといえば先ず波形検査ぐらいしかないと素人の僕は思うのだが、平山医院でもそうであったように明らかな物理的症状がある患者は別として外観では何の変哲もない人に何を持って何の病名を付けそれが責任の持てる結果であると断言できるのかを聞きたい。これはごく一部の医師にいってることなので誤解のないように。

平山意思の僕につけた病名は被害妄想だとのことだが、何の根拠でその病名になるのかと聞けば近所の素人がそういってるからだとの解答で実に馬鹿げていて話しにならない。

おそらく宿敵藤木(同和)またはそいつに吹聴された者共たちのことを言ってるのだろうが、素人の言うことをしかも僕の敵が言うのだからいい話をする道理がないではないか。
それなのに平山医師はそれを参考に病名をつけた。

もともと大阪府警と結託した怪しい医師なのだから信頼できないのが当然であり、事実喜連東団地の近くにも精神病院の分院があるのだから、何故そこを利用しないのかもと考えたくなる。

これは平山医師との会話の一部であり、他の話でも偽物である証拠がある。保の証言でも
僕が通院を断ると「息子さんの出世に影響するで」の話がすべてを明らかにしているといっても過言ではないだろう。

大阪府警が僕を精神病に仕立てあげ、それを理由にさまざまな嫌がらせをしているが、精神病にもノイローゼから心身喪失までいろいろはばがあるのだが、僕のことを被害妄想としてでも裁判をも妨害する権利がどこにあるのか。職権悪用もはなはだしいし社会問題にすべきではないのか。

悪大名の横行は断じて許すべきではない。





平成20年12月17日 水曜日

10年前の精神化クリニック平山医師との録音した会話テープが出てきた。医師の話はえー加減な回答が多く大阪府警とタイアップした結果がみえみえであった。

僕の病名はパラノイアで被害妄想狂類のものだと話していたが、どうせ出鱈目に適当な病名だろうからか僕はまるで覚えていなかった。

それである日、保にその病名を聞いたところ数日して(変人)だと答えた。たぶん平山医師からか上司から聞いたのであろうが僕は何年もそれを信じていたしある疑問も持ったのである。

世の中(変人)たる人物は5万といる。変人という病名が精神病者なら精神病者だらけになるではないか。

このような出鱈目な病名を僕に教えたこと自体が偽精神病人である証拠ではないのか。

はじめにつけたパラノイアという病名そのものが偽ものであるから要は病名などどうでもよく僕が精神病人である烙印されあれば大阪府警としては用がたりたのである。

また低周波攻撃などの加害者の共犯ともいえる大阪府警としては僕が被害妄想狂なら逃げ道としてはぴったりであろう。



平成20年12月17日 水曜日

10年前の精神化クリニック平山医師との録音した会話テープが出てきた。医師の話はえー加減な回答が多く大阪府警とタイアップした結果がみえみえであった。

僕の病名はパラノイアというもので被害妄想狂類のものだと話していたが、僕には無関係はことだしまるでそんなこと覚えていなかった。

それである日、保にその病名を聞いたところ数日して(変人)だと答えた。たぶん平山医師からか上司から聞いたのであろうが僕は何年もそれを信じていたしある疑問をも持ったのである。

世の中(変人)たる人物はゴマンといる。変人という病名が精神病者なら精神病者だらけになるではないか。

このような出鱈目な病名を僕に教えたこと自体が偽の精神病人である証拠ではないのか。本当は病名などはどうでもよかったのである。大阪府警の隠し事ではたしか無名のものもいたと書いてあった。

大阪府警としてはただ精神病人であるというだけの烙印だけで不法にも権利を剥奪したり裁判を妨害したり110番にの呼び出しに応じなかったりまたまた警官乱入事件などの嫌がらせや定番攻撃さえ出来ればよかったのではないのかと考えられる。

はじめにつけたパラノイアという病名そのものが偽ものであるから要は病名などどうでもよく僕が精神病人でありさえすれば大阪府警としては用がたりたのである。

また低周波攻撃などの加害者の共犯ともいえる立場としては僕が被害妄想狂なら逃げ道としてはぴったりであろう。

(僕のいう定番攻撃とは毎日決まったようにされる低周波攻撃、高周波攻撃、盗聴、盗撮などをいう)