(本来このページは掲示板なのであるが執拗に妨害する奴のため掲示板を廃止しその重要内容のみを掲示したものである。)

(大阪府警の妨害)


(タイトルでは大阪府警のイメージダウンと取られがちだが決してそうではない。
僕の知る限りではマキノ、イクタ、平野副署長の近藤や平野住宅管理センターの兵隊である大谷などの集団ストーカー
らを指すものであり極一部の悪者を指すのに過ぎないことを明言しておく。勿論名は知らないがダニのように付着している輩が他にいることは言うまでもないことである。)

(喜連東当事の集団ストーカー清水、西田、伊礼らは当団地の10階にのうのうと住んでいる現状を問う。)
(盗人猛々しいとはこのことを言うのである。僕がこれ位の事書くのは当然のことであり、まだまだ遠慮していることに留意すべきである。そして、必ずや解決来るものと信じるものではある。)


(H-21-3月掲載)(順不動)

KBS Publishing

IgSeek


大阪府警の妨害

hirosito




@ 大阪家庭裁判所。

A 平野区役所介護保険係り。

B ヘルス介護。

C 都島区役所。

D 大阪簡易裁判所。

E 法テラス事件。

F 警官乱入事件。

G 平野警察K事件。

(カメラ強奪)



以下詳細。
@ 17-4−27日9時ごろ亀井高架上で文子と墓参り途中、ブレーキオイルを抜かれたのが原因と思われる追突事故を起こした。文子は無傷ではあったがショックでか入院をした。それもなぜか55日間もである。その前半に保の僕へ対する態度が横柄になった。この頃に管理センターの大谷が文子との離別介入に入ったと考えられる。(念書)保は誰かバックでも付かない限り単独では俺に対して反抗などできる奴ではない。だから奴の態度が横柄になったらすぐ分かる。だから僕は文子に奴とは会うなと命令したが、裏ではとんでもない計画を決めていたようである。

保が後にいうには大谷が文子に住宅を世話するからと離婚を進めてきたそうである。僕も現在の嫌がらせやに囲まれた喜連東同和団地での文子の生活は無理と考えていたから常に近くの奴の家で泊まれと進めていたのだが、美奈がそれを嫌がってるからと文子は行かなかったなどのこともあり体面上の離婚を真剣に考えていた。僕は文子のことを考えてのことである。念書がそれを示している。

ところが保は僕の考えを裏切って文子の退院時にナオコも含めて僕からの離別を考えての完全失踪を企てた。もちろん奴単独の行いではないことはいうまでもない。文子との離婚理由もない僕は文子と会わせろと何回となく保に要求したが、絶対に合わせなかった。これもバックの裏がありそうだと思った。

だが、何を於いても文子とは会って話をしなければ失踪の理由さえなりたたない。怪我するまでは毎日休まずボウリングに同行した仲である。会わさない保にも腹はたったが、頑として住所すら言わないので、僕は家庭裁判所の利用を考えた

家庭裁判所ならいやでも二人で話ができるだろうし、失踪などの原因もわかると考えたからである。ところが担当のおばはんは文子が嫌がってるからと会わせなかった。僕は裁判の知識が皆無だが、ここで会わせないのはおかしいなと思ったが文句を言っても仕方ないことだしおとなしくひきさがったが、

ある日民放テレビで同じような場面があってその担当員が自己意思で会わさないなどの勝手な判断を例え裁判官に伝えようとも行った場合は免職処分を受けるとあった。

やはり僕にとられた行為は違法であったのだ。これは大阪府警が僕を狂人だと通告した結果の公算が高い。でなければ離婚の調停で二人を会わせない等あり得よう筈がないではないか。それでは仕事が進まないのと違うか。

また、文子が事実来ていたものかどうかも怪しいものである。来ていたものであれば、仮に会せないとしても、その存在を見せるべきではなかったのか。とにかく不正行為であったことには間違いはあるまい。

俺の担当のおばはんよ。俺に正しい釈明が出来るのか。釈明をしろ。
ドラマの様に免職処分を受けるか。大阪府警が味方なら何しても安心なのか。名前聞くべきやったな。

追加文。

そもそも家庭裁判所の仕事は争っている夫婦らを会わせてお互いの言い分を聞き、基本的には和解をさせることを重点とするのではないのか。それをあたまから会わせようとしないのは何のための調停なのか、それで真面目に仕事をこなしているといえるのか。文子の顔もみていないし、出席はさせていなかった公算が高い。保との場合も述べるが同じく欠席させていた。

保自身が【大阪府警がもみ潰す】とはっきりいっているのだから100%間違いがないだろう。

僕らの夫婦の場合に争いはない。あたまから大阪府警と平野住宅管理センターらによる夫婦引き離し戦法であったことを前提での不法処理であったのではないのか。大阪家庭裁判所というところは、このような出鱈目なことを平然と行われる場所であるとは考えもしなかっただけにこの生まれ育った大阪に裁判所までもかと驚くとともに残念でならない。裁判所だけは真正であると別使扱いにみていた僕に誤りがあったようである。













A 平野区役所介護保険係り。

僕が腰を痛めたり病気も多々ある為に部屋の清掃だけの介護を受ける決心をしてチラシの入ったセンターへ電話するとおばさんが来て区役所の手続きなど親切にしてくれたのだが、なぜか逃げて他のセンターに回されていた。ところがそのセンターにも逃げられた。

これはおかしい。僕は厳つい顔ではなく人当たりのいいおとなしそうな人間だし逃げられるタイプではなくこの70年、この様な経験など、であったことがない。

これは誰かが手回しをして狂人とかのニュースを流しているしか他に考えられることがないと感じ始めた頃に役員のおばさん(A)と若い女が来た。介護関係だからその話だろうと思っていたが、若い女が一人でべらべらしゃべだしたがその内容がおかしい。介護の話など一言もなく丁度刑事が犯人に質問する調子で「そこへ置いてる水の入ったバケツは何のためにですか」と来た。

普通なら「お前、何のために来たんや。介護を進めるためと違うんか」と怒鳴りたいところだが、それでは奴の目的を知ることがフイになるのでおとなしく応対をした。

実はこのバケツと水は盗撮に関係する重要な要素が含まれており、いまはまだ話させないが奴がそのヒントをばらしたことになる。要は女にすれば何の関係もないこのような質問をなぜしたのかが重大な秘密をばらしていることになるにである。


他にたあいのない質問だけをして奴は帰ったが、僕の腹は収まらない。そこで(A)さんに電話で「あの女は何者か」と聞けば平野区役所介護保険係のものと聞いたので僕は早速そこの上司に苦情を述べて丁度その女もいたので電話での謝罪をさせた。本質的にはこの女は上司の命令を追行しただけなのだから悪いのは平野署関係の仕業だと考えられる。でなければこの内容のつじつまが合わない。

普通なら清掃だけなら別に生活に困るわけでもなし、ここまで嫌われるなら止めてもよかったのであるが、それでは奴らの裏の手口がつかめないので僕は怒りもせずに素直にしたがった。


介護保険制度がもし民営であればこのようなこと絶対にあり得ないだろうし僕は加入しなかったであろう。

我々は定期的、また強制的に高い介護保険金を年金から差し引かれている。だから介護を受ける権利は条件がそろえば当然であり、民間ならお客さんにあたるであろう。

介護する側も金儲けでもあり、少々の嫌なことが仮にあったとしてもその仕事から逃げるなど考えられるものではない。

だが実際に続けて2件も逃げられたのだからその裏で誰かが必ず小細工をしている奴がいると考えるべきである。(大阪府警から平野管理センターの大谷に至る)

それを証明できる奇怪な契約書が3回目のセンターから出された。


この文面を簡単に要訳すれば、僕は狂人であり襲われる恐れがあるから警戒するようにと言っているようなものではないのか。

○ ドアー、窓をあけること。(いつでも逃げられるように)

○ 携帯電話の保持許可。 (緊急事態に事務所へすぐ通報するため)

○ 女性は2人体制。 (女一人では危険)



このような笑止千万たる文面を記入する契約書などあること自体が怪奇である。単なる嫌がらせで収めるべきものではなく、僕に介護を妨害させるべきものである種の犯罪であると言えよう。











C 都島区役所。
平成20年9月16日文子は退院と同時に僕より失踪した。場所は池田市石橋4-17-19に住むナオコとの同居であった。文子の住民票は平野区の保宅のままである。

その頃のナオコは大友なる男の愛人であり、女児一人をもうけており文子がその世話をするなどの条件であった。もちろん僕の許可なしである。

平成18-5-31日ナオコが大友に捨てられたので文子と同時に都島区へ移転した。文子の住民票は平野区長吉長原の保宅のままである。

僕は保にも文子の住民票が平野区の保宅に置いているのは不法であるので池田市の頃から現住所へ移すよう勧告したが、従わなかった。
それでも僕が強行に迫ったので平成20年7月3日にようやく文子の住民票を正規に移動した。約3年間に至る届出義務違反である。

これはネット弁護士(有料)で調べると懲役5年以下、罰金50万円以下の重罪である。

保がその文子の住民票を正規に移動しなかった理由はナオコが生活保護を不正に受けておりそれが取り消されるからだと言った。なんという考えであろうか。詐欺横領に当たるのではないのか。

これは現職警察官の保が文子の住民票届け違反と、ナオコの生活保護不正受給違反のほう助罪に当たる。

僕はこの事実を都島区役所へメールで詳しく2回も告発したが返信もなく無視された。
これはおかしい。義務違反と、不正に生活保護の搾取を通報してるのに、その動きに反応しないのには察に関連するか、さもなくば都島区長の職務怠慢であろう。

金額の大小に関係なく都島区民の大切な税金を不正に横領されていることを親切に通報したのであるからしんしに受け止めるべきであり善処すべきであった。
その証拠は区役所などで分かることであり明らかであろう。

なのに大阪府警などはなぜ彼らを摘発しないのであろうか。それともそれが出来ないわけでもあるのだろうかと疑いたくなる。


D 大阪簡易裁判所。

調停に1ヶ月も待たせて僕に一言の説明もなく保が欠席するなどは、文子の家庭裁判所で会わせなかったのと同様の手口で調停の進行を妨害するものが働いたという他はない。

保の出方は大阪府警の出方とみて間違いがないだろう。

文子は家庭裁判所では係りのおばはんが「本人が僕と会うのをいやがってるから」と会わせなかったが文子が出席しなかった公算が非常に高い。来ておったら会わせて話し合うのが調停ではないのか。みえみえの嘘であったことと考えるのが一般的であろう。

保の時も同様で3人もの担当者が出て「本人が会わないとのこと」で会わさなかったのも嘘くさい話で、保が出席していたら会わない理由が成り立たない。何故なら保とはいつも普通に会話してる関係であるからで、文子も来ていたら会わない道理が絶対にない。

裁判所といえどもこのような疑惑を持たせることに対して大きな落胆を覚えざるを得ないことと悲しむべきであり原因は言うまでもなく大阪府警にあると考えるのが普通であろう。両者を出席させなかっのは、大阪府警であり奴らの自己意思で出てこないことなど絶対にあり得ないからである。

現に嫌がらせや筆頭の清水でさえ犬を使っての攻撃に僕が裁判し調停には出てきたではないのか。文子、保が単独の意志での欠席など絶対にあり得ないことを再度いう。








E 【法テラス事件。】

率直に言って担当の若林は法テラスの呼びかけている低所得者の人でも裁判をやりやすく手ほどきを行うとの触れ込みなど全くの嘘で彼は僕に対して真っ向からさもサツの回し者同類とも受け取れる発言をした。名前は確か若林と名乗った。

@ の文子失踪の件だけを持ち出し、「これなんか何の証拠もないやないか」
「離婚したら相手は他人や」などと一瞬、僕は返答に困った、だが、少なくとも奴は僕の敵であることがすぐに分かった。僕の裁判をすることに幇助するどころか反撃をしてきたのである。或いは僕を怒らせる手を用いてきたか。さつに依頼されたか、それともさつにええ顔しようとしてのあさましい気持ちがそうさせたにかは知らないが、奴は醜いかぎりであるという他はあるまい。そして僕が弁護士を幾ら頼んでも引き受ける意思は示さなかったのである。

失踪した事件にたいしてその証拠などいるのか。聞きたければ文子本人に聞け。例えば警察へ失踪届けを依頼したら「その証拠はありますか」などと言う警官がいるとでも言うのか、弁護士、つまち、我々の弁護するべき立場の者がこのような言葉を吐いていいものだろうか。馬鹿共め。貴様はもともと警察の犬ではないのか。法テラスのイメージを頭から失墜させる若林のやり方に法テラスは如何処理するのか。法テラスとはこういうところなのか。謳ってることは出鱈目なのか。

この問いかけなどには反論無用、とにかく奴は僕に裁判をさせないことを目的で接しているとしか考えられず僕もあまり相手をしなかった。これなどは己の職務を追行せず壊しにかかってきたと言う他はない。

若林に対しては法テラスのイメージなど微塵もない悪人役を背負った感じであった。常識的に考えても大阪府警の手回しがあったとしか考えられない結末であり僕に裁判をさせないようにしているとしか考えられない。少なくとも僕に対しての法テラスは看板に偽りありとしかいえない。声を大にして吹聴してやろうか。

大阪府警の隠し事)僕がこのHPを見て、犯人が大阪府警と平野住宅管理センター(同和)であったことを知ったのは低周波攻撃を受けてから8年も経ってからである。なんとうといことかと言わざるを得ないが、まさか我が息子が犯罪者の一味であったと考える親がいるだろうか。

トップページにある(大阪府警の気にいらない奴は精神病送りに)とあるが僕がその被害者の生き証人であり、これなどは合法的に行われているものではなく大阪府警が国の許可もなく勝手にやってる犯罪行為であろうといえる。

その証に僕が真の心神喪失類と断定するならば選挙権を剥奪するがいい。狂人に選挙権など必要がなかろう。
それが出来てこそ大阪府警の狂人扱いは正当だと認めるが、出来えようはずがなくこれは完全に偽物であり犯罪行為である。国はこれを容認してるのであろうか。

(大阪府警などの犯人云々はその事件に携わったものをさすもので全てをいうものでないことは当然ではあるが、そのトップクラスは責任を免れるべきではないのが一般的であろう。)(縄田大阪府警本部長)

僕はいまだに続行して被害を受けているが、それを訴える相手が加害者であるかぎりは奴らの圧力でその裁判すら受けられないのが事実のようである。

僕が10年以上に至ってネットのよる(教えてくださいこの原因)で訴えてきた結果がこのようなことであったことなど想像すらでき得なかったが、結果がこの事実であり真相解決すら出来ない状態を憂うものである。これが多々に至る現在世相の浮き彫りであろうか。

また、結果は初めから予知はしていた。だが、実行しなければその証がとれない。僕はそれを実行したまでであり、被害者でありながら泣き寝入りしなければならない結末である。

これが、真実の民主国家だといえるのであろうか。TVのニュースにおいても嘘、偽物の多い国であることには間違いがないようである。きょう日、正義などということばは存在しないのであろうか。

これはべつに嫌がらせで言っているのではない。連日連夜の醜態のニュースを聞かされれば、誰でもが世の悪へに乱れを感じないわけにはいかないのではないか。

それに対して愁いをもつのは僕だけではあるまい。僕はその乱世の犠牲者であることだけは強調したい。

そして僕は保を含む、その極悪非道の奴らを決して許しはしない。

2009年01月15日木曜日

弁護士もつかない、よって裁判すら出来ない。手足をもぎ取られたのうなし人間にすぎない。だが、真実を述べることにはことをかかない。

弁護士募集、一報願います。

hirositoh@fol.hi-ho.ne.jp



「メールくると思いはりまっか?」

「まあこんやろな、くるぐらいやったら今までに決まっとるがな」

「妙な国でんな、師匠金ありまっか」

「それぐらいの金持っとるがな」

「ほななんで?今は凶悪犯でも弁護士はつきまっせ」

そんなこというわんでもわかっとるやろ。」

「大阪府警の無謀なやり方をみな認めてるんでっか」

「認めるんやなしに手が出されんのと違うか」

「こんな現実あってもいいのでっか?」


「ええはずないがな、でも、みな生活かかってることやしな・・」