(ケーブルTVまたも妨害)
2008年12月27日

音は無関係ー高周波対策
(このケーブルTVの映像は隣の奴らが勝手にチャンネルを変えたものである。僕は外出以外はテレビは常時入れっぱなしであるが、目覚めて座ったときに変えられたのである。下の映像妨害以後は暫くはなかったが、その後起き上がった時とかに他の番組に変わるのだが、初めはリモコンが常に手元にあるために触れたものと解釈していたが、たびたびあることに疑惑を覚えだした。それに今回はリモコンが離れた場所にあったので奴の仕業だと断定できたのである。
これ如きの嫌がらせでは、そう大したことではないと云えばそれ迄だが、僕のいいたいのはここまでの詳細に僕の行動を覗いている奴のやり方に我慢がならないのである。言うまでもなく盗撮機器は性能の優れたものと察するが、例え些細な妨害だとはいへケーブルTV(J−CUM)の代金は安くはないのだから(月8000円近くかかる)(5299円+2625円)気分よく観たいのは当然であろう。
J−COMの奴らに対しての強い抗議を要求するものである。
また、PCに対するさまざまな妨害も無視するわけにはいかない。意図的なビデオの削除、拡張子の変化によってムービーメーカーが使用不可になり、ビデオアップ不可能にされたことなど奴らがアップされては困ることに対して必死に妨害をかけてくる。
奴らはそれで飯を食ってるプロだからといっても犯罪には違いがないのだが、大阪府警がそのグループに入っているようなものだから始末が悪いし、またそのような汚れた行為が平然と行われていること事態が社会問題にならないのが理解に苦しむ。
つまりは警察が悪組に入っているのであって、現在の異常な社会現象の一端というべきか。
とにかく社会は狂っているのである。
僕は被害にたいする証拠物件は充分に出しているつもりである。)
2009年01月24日
(いまだに妨害されている。)
@

A

(これらは意図的に映像だけをカット妨害された場面である。以前から番組表閲覧中に窓の映像がカットされていたが大した支障もないので黙認してきたが、映像に戻すと完全にカットされていた。一度テスト的にそのまま放置したが30分経っても映像は出なかった。
チャンネルを変えると元に戻るのだが過去の映像妨害といいこうもたびたびされるということは、ケーブルテレビのJ−COM側として一度でも大阪平野住宅管理センターに抗議したのだろうか。j-comとしては営業妨害になるのだから抗議は当然であろう。
言うまでもなく僕はJ−COMに料金を支払って観ている客であり、その客が映像妨害を受けていればJ−COM側としてはその処置を取るべき責任があるのではと考えるが如何であろうか。)
(21-2-12日p9-15分 j-comへメールする。)
Soudan@sarc.or.jp
(放送事業者へ連絡してくれとメール来る)21-2-13日
(またも妨害か)

(上記写真は日付がわかるから選んだもの)
(普通は左上部の窓に映像が出ているのだが、真っ黒であり映像がカットされている証拠である。これは2月12日に電話して15日
に下請け工事人が点検に来たのだが解決のし様がなくJ−COMに連絡して2日以内に連絡すると帰ったきりで全然返時もなかった
異変がなかったらあえて追求する気もなかったが、21日にまたの妨害に再度電話すると明日22日に別の人が来るとのこと。
2-22日Jより来てチューナーを交換し、24日には配線も点検するらしい。僕は映像妨害がなければ問題がないのだからJさんの誠意を期待するのみである。)
2-22日に新しい機種のチューナーと交換した
(今後も妨害を行う様子なので日記を書くことにした)
2009年02月27日金曜日
(午後7時ごろ、映像が上下に流れる妨害あり、そのビデオ探索中にリモコン不能妨害があった。デジカメでの操作中に妨害を中断された。これは盗撮なくして出来る操作ではない。)
2009年03月13日金曜日
(またまた妨害)

クリック
(今朝、また妨害あり。)
