(被害は大谷、保から。)
被害は大谷、保から。
文子が入院中に平野管理センターの大谷が保をだきこみ僕との離婚を謀ったがそれを決行したのはあくまでも保であることの話であってその手口は平山クリニック事件と何らかわらない。
この保の話しぶりから考えても、あらゆる僕への被害が大阪府警、平野住宅管理センターらであることが証明できる。
もとは藤木(同和)の手口である息子が警官であることを最後までとことん悪利用してのやりか方は何ら変わらない。
僕が大谷が怪しいと睨んだのは当時以前に保の勤務場所を聞いたからである。「またあのがきはなにかたくらんどるな」と察していたのだが案の定入院中の文子に目をつけたようであった。
追突事故のオイルを抜いたのも奴ら関係であることは間違いがない。他に誰がやるというのか。
文子の日常環境などみな盗撮による情報で知り尽くしとることだし、警察側らとしても僕を離婚させ、単独独り者にするほうが仕事がやり易いとの考えからであることは明白である。
だが、僕は奴らの思い道理にはならなかった。奴らの魂胆がみえみえだから僕はその手に嵌るようなへまはしない。奴らは僕を甘く見ていたようである。でなければ僕が奴らのペースに嵌っていても不思議ではないだろうからである。
これは喜連東団地当時の被害日誌で明らかであろう僕はなみの人間ではないのであって秘めた底力を持っている。(自画自賛)?。
「師匠、並でないってそんなこというてええんでっか」
「ええよ、わしがそう思ってんねんやからな」
「そんなこというたら、今度は誇大妄想狂かゆわれまっせ」
「あほか、本人がそういうてんのやから間違いないがな」
「本人が言うから怪しいんでんがな、嘘のおおい世間でっさかいな」
「ほんならひろしの生涯読んだらええがな」
「そんなこというて、本買わせよと思てまんねんやろ」
「買わんでもこのHPに書いてるがな出版社は潰れたことやしな」
「さよか、また暇でも出来たら読みますわ」
