My Profile
| ☆性別 |
★女 |
| ☆出身 |
★東京。大田区生れの大田区育ち |
| ☆職業 |
★フツーの会社員 |
My Favorite
香港
初めて香港を訪れたのは20代。同僚3人で行き、食べ物の美味しさに感動。それからは年に1度食べ歩きを目的に出かけた。
初めて行った時は、ガイドさんに「どの辺が危ないですか?」と聞いたら、「メインストリートしか歩いちゃダメ」と言われた。まさかその10年後、夜中の2時過ぎに裏道をウロウロするようになるとは(^^;;;
香港映画
30歳を過ぎて一人暮らしを始めた時、初めて衛星放送が見られるようになった。すると「香港映画特集」をやっていた。映画なんてぜ〜ん然興味がなかったけれど、確か友達が「香港映画は面白い」って言ってたなぁ、と何気に見たのが『アゲイン』。見終わった時には發仔の笑顔に完璧にやられてた(^^;;;
しかもちょうど『ゴッドギャンブラー・完結編』が公開。それならと第1作目を借りてきて、これまた發仔の子供のような笑顔にクラクラ。で、何度も見ているうちに、いつのまにか隣にいるチンピラ君が気になりはじめた。『ゴッドギャンブラー2』の後半反撃に出るところが一番好きで、前半早送りして何度も見た。それから後は坂道を転がり落ちるがごとく(^^;;;
それまでの人生で見た映画なんて両手両足で足りるくらいだし、追っかけなんてもちろんしたことなかったのに、自分でも何でこんなにはまっちゃったのかわかりません。
劉徳華(アンディ・ラウ)
歌手としてより、俳優としての華仔の方が好き。なので、新作映画が香港で封切りになると、いてもたってもいられず、可能な限り見に出かけてしまう。
華仔の映画の中でベスト3を選ぶとしたら、『旺角[上/下]門(今すぐ抱きしめたい)』『暗戦(デッドエンド)』『無間道』(順不同)かなぁ。
周潤發(チョウ・ユンファ)
香港映画にはまった人は、たいていまずこの人にはまるのでは?シリアスなものからコメディ(そこまでやる?というくらい)まで何でもこなしちゃう。また香港に戻って映画撮ってほしい。
發仔の映画の中のベスト3は『賭神(ゴッドギャンブラー)』『大丈夫日記』『英雄本色シリーズ(この中から1本は選べない〜)』。
張學友(ジャッキー・チュン)
アジアの歌神さま。ホント歌がうまいです。しかも決してハンサムではないのに、ステージで歌い踊っている時はムチャクチャセクシーでかっこいい!
演 劇
これも、昔から好きだったわけではない。せいぜい学生の頃に劇団四季を見たくらい。でも友達がNODA・MAPと劇団遊機械が好きで、何度か誘ってもらってるうちに、私の方が「あの役者さん、面白い!」と、その人の出てる別の芝居を見に行くようになり、雪だるま式にお気に入りの役者さんが増えてしまった。
会社にも芝居を好きな人がいて、勧めてくれるとつい見てみたくなり、昨年は「ナイロン100℃」や「第三舞台」にまで手を広げてしまった。
堤真一
『パンドラの鐘』(NODAMAP)で初めて見た。それまでは全然知らなかった。上演前にチラシで写真を見た時は「主役にしては地味な感じだね」と友達と話していたのに、舞台ではすごく光っててビックリした。テレビより断然舞台の方がステキ。
今まで見た中では「野獣郎」(劇団☆新感線)が一番好き。
古田新太
劇団☆新感線の看板役者。舞台の外での姿を見てると「私って面食いなはずなんだけどなぁ・・・」と思うのですが(爆)、舞台ではすっごくステキだし存在感がある。いつのまにかとても気になる役者さんになってた。
池田成志
劇団☆新感線のお芝居を見ていたら、いつも何か気になっちゃって(笑)。「浮いてる」んじゃないけど、どのお芝居でも成志さんの周りだけ、とっても「成志さんな世界」になってる(う〜ん、うまく言えない)。端っこにいる時でも小芝居したりしてるから目が離せない(笑)。
音 楽
日本の歌手で好きな人は、昔から変わってない。でも、CD出れば買い、東京でコンサートがあれば必ず行くというくらい。
本田雅人
sax奏者だけど、管楽器は何でもOKな上に、最近は角松さんのコンサートでギターも弾いちゃうスーパーマン。元T-SQUARE。
昔エレクトーンを習っていて、よくT-SQUAREの曲を弾いた。それでコンサートに行ってみようかな、と初めて行ったのが、伊東たけしさんが抜けて本田さんに代わった初めてのコンサート。「なんだ若造か(爆)」と思ったら、そのパワフルでこちらに響いてくる演奏にビックリ。彼の演奏をもっと聞きたくて、初めてライブハウスにも足を運んだ。生涯初の追っかけ(笑)。
角松敏生
知ったのは、活動を凍結する少し前。本田さんが出るという理由だけで「青木智仁BAND」を聞きに行った。青木さんが誰かも知らなかった。六本木ピットインに並んでいたら、後に並んでいた男性が「角松のファン?」角松って誰?状態の私に、彼は角松さんのことや青木さんのことを教えてくれた。
その日のライブに角松さんがゲストで登場し歌った。ちょっと気になり、翌日CDを買いに行って聞いたらピタッとはまってしまった。彼の歌も好きだけど、バックバンドの人たちの演奏が皆すばらしいです。彼らのそれぞれのライブにも聞きに行ってます。
小田和正
鈴木さんと2人でやってた時に好きになり、5人になってちょっとさめ、1人になったら「売るぞ〜」という感じがして離れてしまった。でも、昨年かな?久しぶりにコンサートへ行ったらMCが面白いのにビックリ。オフコースの時は全然しゃべらなかったのに。またコンサートに行きたいけれど、チケット取れないのよね。