【2005年に見たコンサート・ライブ】

1月 角松敏生「Fankacoustics★Solid and Elastic TOUR;Elastic Side」@神奈川県民ホール 青木智仁Session
2月 JとBとH
3月 4/9/5 角松敏生コンサート;Both Side Version Special
4月 SUPER BROTHERS 本田雅人・松本圭司セッション
5月 J&B@Hey-Joe
11月 Song for Memories 桜井哲夫&本田雅人"Birthday Live" 桜井哲夫&本田雅人"Birthday Live"最終日


青木智仁Session

青木智仁(B)、本田雅人(Sax)、梶原順(G)、則竹裕之(Dr)、松本圭司(Key)。@モーションブルーヨコハマ

モーション・ブルー・ヨコハマは初体験。桜木町から汽車道という海(湾)の中の遊歩道を歩いて15分のところにある赤レンガ倉庫の3階。2ステージ入れ替え制で開演が18:30と21:30。21:30からのステージでは帰宅が12時過ぎてしまう。月曜からそれは辛いので1stに行ってきた。でもこっちだと早退しないと間に合わない。平日は辛いライブハウスです。 それに平日の18:30では、青木智仁Sessionでも空席が目立ち、演奏する人たちにも気の毒だ。お店の雰囲気はこじんまりしてるけどおしゃれな雰囲気で居心地いいんだけど。 青木さん曰く「則竹くんの週末スケジュールが2010年まで埋まっているため、こんなド平日のライブになりました」
なんのことはない、先月の「Honda Band」と同じメンバー。つまり、本田さんの一番新しいアルバム「Assemble A Crew」のメンバーな訳で、これがかなり良い感じの編成なようで青木さんも同じメンバーでライブをしたかったのだそうだ。メンバーがお互いにそう思えるバンドっていいなぁ。
青木さんの曲で始まり、久々に則竹さんの「勇者」も聞けて楽しかった。青木さんは今日のために新曲「モーションブルーの夜(仮題)」を書き下ろしてくれたけど、なんと「生まれてから1回しかやってません」という状態なのに、皆さんものすごいアドリブを入れる。改めてすごいメンバーだなぁと感心しちゃう。 でも、すごいアドリブもメンバー皆が順番にやっていくと1曲がすごく長くなって、けっこう聞いてて疲れちゃうんだけどね(爆)。それに青木さんって「青木Session」や「FOAK」の時って、完全にサポートに回って、自分はちっともアドリブしてくれないのが淋しい。前日の角松さんのコンサートの時はたっぷり聞かせてくれたのに。 「1stと2ndの曲目は同じじゃありません」と言ってらしたが、充分満足できた。「調子にのって、かなり時間オーバーしちゃいました」にもかかわらず、アンコールに梶原さん作のしっとりナンバーを演奏してくれたし。


JとBとH

梶原順(G)、浅野ブッチャー祥之(G)、本田雅人(Sax)。@Hey Joe

まずはJとBの2人で登場。2曲演奏した後のMCで順さんが「今日は本田君のファンが多いと思いますが、今日の仕切りはボク達ですので、本田君は最後の1曲だけです(笑)」実際は、1部は「JとB」、2部が「JとBとH」でした。
座ってサックスを吹く本田さんを見たのは初めてかも。「4/9/5」の時もチラっとやったけど、あの時はサックスは固定していたから。なんか不思議な光景だった。3人になったらよくしゃべる(笑)。本田さん、自分のライブの時よりしゃべってる気がした。浅野さんに、順さんの書く曲はどことなく本田さんの曲に似ていると言われ、「一番いっぱい練習してるのは本田君の曲だもん」。「なんで、サックスの人だけがフルートやトランペット等いろんな管楽器を一人でやらされるのか?他の楽器の人がやったっていいじゃない?」という浅野さんの疑問には「アメリカのビッグバンドが発端」と本田さん。ずっと前にサミー・デイビスJr.のバックを務めることになった時、譜面にはいろんな楽器の名前が書いてあって、中には全く触ったことのないフリューゲルホーンまであって驚いたそうだ。「アメリカが悪い」という結論に(笑)。
本田さんの曲「桃色散歩道」を演奏した後、浅野さんが「この曲、聞きやすいよね。好きだなぁ。でも弾きにくい!」浅野さんが本田さんの曲を演奏するのは初めて?順さんは「もう慣れてきた」と言っていたけど(苦笑)。
アンコールになり、本田さんがグランドピアノの前に座ったのでビックリ。先月、間瀬場さん作詞で作った「『Hey、Joe』のテーマ」、「客席参加型の曲」(笑)だそうで、サビの部分はお客も一緒に歌うよう要請。「先月もそう言ったのに、誰も歌わないんだよね、ノリが悪いんだから!」と本田さん。まずは練習させられる。本田さんのピアノ弾く姿、ステキ。ほとんど右手だけで弾いていたけれど、それでもこんなに様になるんだ〜というか、弾けない楽器あるのか?この人は。


4/9/5

本田雅人、間瀬場健治。@Hey Joe

3回目になる「4/9/5」。「この後しばらく充電期間に入ります」というお知らせがあったので、お二人とも忙しいしね…と思っていたら2,3ヵ月くらいのことらしい。本田さんが「それくらいの休みはよくあることで、普通はわざわざ言わないよ」な〜んだ。
リベンジだった2回目は来れなかったので、私的には2度目のアマント(というデュオ名になったそうです。間瀬場さんの出身地・尼崎+本田さんの出身地・四万十川)。前回作った「Faraway」に加えて新曲が2曲「時を超える」「裸足」。すごいぞ!作詞が間瀬場さん担当で、作曲と題名付けが本田さん担当。でも題名の付け方、作詞の一部を取っただけで、味も素っ気もない(苦笑)。「裸足」の時は本田さんはピアノ。間瀬場さんが「ギター、たいへんなのよ」と言ってましたが、本田さんの書く曲ですもの、たいへんさわかります。気のせいか、ギターの音量が小さかったような…(笑)
もう一つ席が作ってあったので、誰かゲストが来るのかな?と思っていたら、前半の途中で「皆知ってるかな?知らないかな?間違っても角松敏生は来ません」と言いながら紹介してくれたのは森大造さん。19才のシンガーソングライター。ギターの腕もすばらしく、関西で活躍しているらしい。本田さんが「俺ら19才の時は、こんなに弾けなかった」と言ってました。彼のオリジナルで、前回は間瀬場さんが歌って大顰蹙だったという(笑)「霜月の花」を歌ってくれた。きれいな声で、歌もステキだった。本田さんの声も悪くないけど、森さんの直後に聞くとちょっと年齢差が…(爆)


角松敏生コンサート;Both Sides Version Special

角松敏生(vo,G)、Key:友成好弘・小林信吾、B:青木智仁・松原秀樹、G:梶原純、浅野祥之、D:沼澤尚、P:田中倫明、Sax:本田雅人、Tranpet:数原晋。@国際フォーラム(13列49番)

昨年10月から始まった「Splid Side」と「Elastic Side」2種類の全国ツアーの集大成。両方連れてきちゃった!まずは「Elastic Side」のメンバー。「I see ya」で幕開け。古い歌コーナーでは「自分たちが一番気に入った曲をやります」と、「Can't you see」「Lady in the night」。「Lady〜」は好きな曲なのでうれしかった。続いて「これやると終りみたいだけど、終りじゃないよ」と「No End Summer」。確かにこの曲の大合唱をこんな早くやると変な気分。
「Solid side」に変わって、やっと本田さん登場(*^^*)。今回は右サイドの席だから正面によく見えてうれしい。でも、最初のうちはなかなかソロアドリブがなくて寂しかった(って、誰のコンサートに来てるんだか)。そして両方のメンバーが勢ぞろいした上に和太鼓の内藤さん(だったっけかな?)まで。これだけのミュージシャン集めて通常料金なんて、採算とれてるのだろうか?と余計な心配。すっかり、それぞれの演奏に聞きほれてしまった。
風邪気味の身体で出かけ、アンコール2曲目では立っているのが辛くなって座ってしまったため、モアアンコールの前に出てきてしまった。モアアンコールはboth sideで2、3曲やるのでは、と思っていたら1曲しかやらなかったらしい。


SUPER BROTHERS

本田雅人(Sax)、松本圭司(Key)、梶原順(Fc,G)。ゲスト:酒井雄二(Fc,Vo)、ブルボン鈴木(Fc)。@ブルースアレイ

ライプスケジュールを見ても、何やるんだかわからなかった。順さんの「Fc」って何?ブルボン鈴木って誰?(スケジュール表には酒井さんの名前は載っていなかった)。この人も「Fc」って…?
舞台の左手にはモニターを乗せたテーブルらしきものが。ピアノの上にもモニターがある。私の席は右はしだったので、モニター以外に何が乗っているかは見えなかった。そしてライトが落ちると、一人出てきた順さんがテーブルに座り、イヤーマイクをセットしてモニターをつけた。すると、舞台両脇の大スクリーンに「スーパーマリオ」の画面が!そして、順さんはファミコンを始めた。普通にゲームを進めていくと、松本さんが現れてピアノを演奏し始める。なおも順さんはゲームを続ける。本田さんも出てきて、こちらも演奏を始める。生BGMでゲームするなんて、なんてぜいたくな!順さんも「メチャクチャ楽しい!」そして、「いつまでやるんだろう…」と少し不安になってきた頃に、やっと順さんは「GAME OVER」になった(笑)。そして驚くべき、本日のライブのコンセプトの発表。通常は楽器の弾き手が主導権を持っている。これをファミコンの進行に合わせて演奏すると?ファミコンのプレーヤーにも主導権はない。主導権を持っているのはファミコン(パソコン)。さらにゲーマーである松本さんによると、「テレビゲームにはすばらしい音楽がたくさんある」のだそうだ。さすがミュージシャンである順さんがプレイすると、本田さんのすばらしいソロの聞かせどころだと、マリオが足踏みしたまま、しばらく画面に留まってる(笑)。順さんの「Fc」は「ファミコン」の意味だった。しかも、テーブルではなくこたつだそうで、松本さんがわざわざ友人から借りて運んできた。こたつの上にはたくさんとファミコンのカセットとみかんが置いてあったらしい。「こたつとファミコンとみかん」はセットなんだそうだ(笑)。2部で「ゲーマー」のゲストとして現れたのが、ゴスペラーズの酒井さんと、ブルボン鈴木氏。ブルボンさんはゲーム雑誌にコラムを書いている「ゲーム・ソムリエ」だそうだ(自分は強くないけど、人に面白いゲームを紹介するんだって)。酒井さんはMCがすごく面白い人だった。1曲歌ってくれたけど、美しい声だった。
「アコースティックなライブを期待してきた方たちには、本当にゴメンナサイ」と3人とも言ってましたが、楽しかった。もちろん、普通の演奏もあり。いつもより曲数少ないけれど(アンコール含めて5曲かな)、その分演奏が濃かったような気がした。1曲目の「君はエスパー」は「なにもそんなに速く弾かなくても…」と思うくらい、3人ともパワフルな演奏だった。2部はスクリーンではゲストの2人がファミコンを進めていて(もちろん音なし)、舞台では3人が普通に演奏、と不思議な光景。 3人とも、とても恐縮しつつも第2弾もやりたいみたい(笑)。「でも、ブルースアレイさんに断られるよね」3人がこのライブの会場にブルースアレイを選んだのは、舞台の両脇に大きなスクリーンがあるから。確かに、これがなかったら聴衆も一緒に楽しむことは無理だ。でも、よくこんなおかしなライブにOK出してくれたものだ(笑)。


本田雅人・松本圭司セッション

本田雅人(sax,他)、松本圭司(Piano)。@Hey-Joe

松本さんはHey-Joe初出演。グランドピアノとサックスの2人セッション。1曲目はいきなりEWIを手に「Jiao!!」。ドラムのない「Jiao!!」もいいなぁと思って聞いていたら、ピアノソロのところで突然EWIからベースの音が。今日の本田さんは「吹きもの全般(アルトサックス、ソプラノサックス、バリトンサックス、フルート、EWI)」の他にベースも担当らしい。 「今日はこれが一番派手な曲です」と言って、暗め(というより静かな)の曲はより地味に聞こえるのでは?と2人して心配していたけれど、いえいえ耳に心地よかった。心地よすぎて時々まぶたが重くなってしまった(^^;;;。
2人だけだと、相手の音がよく聞こえていいそうだ。ドラムが入ると、その大音響につられて皆の音も大きくなってしまうから。「小さな音量で、迫力ある音を出すドラム」をつくってほしいと、本田さん力説(笑)。 今日はとてもMCが多かった。松本さんはあまりしゃべらないという印象だったけれど、本人曰く「最近はしゃべりだすと止まらない」。2人の話題はほとんど音楽関係。 手書き楽譜はきれいな人と汚い人がいる話から始まって、パソコン用の譜面ソフトの話へ。SAXの人というのは、C譜は常にE♭に変調して弾かねばならないそうだ。今までだと、たいていC譜をそのまま渡されて頭の中で変調しながら吹くことが多かったけれど(すごいね、SAX奏者の人の頭の中って)、最近は譜面ソフトのおかげで変調の譜面も一発変換できるため、変調した譜面をくれる人も出てきたとか。今日の松本さんも変調した楽譜を持ってきてくれたそうだ。
松本さんはギターがとても上手だそうだ。聞きたいなぁと思っていたら、アンコールで2人がギターを手に。期待したけど、やっぱり本田さん出演ライブの時のお約束で「『Hey-Joe』のテーマ」。松本さんも歌わされるのは辛そうな顔だった(苦笑)。で、アンコールはこれ1曲だけ。せっかくギター用意しているのだから、もう1曲くらい演奏してほしかったけれど、この時点で既に23:15(19:30開演の2ステージ)。最長ライブだわ。ミュージシャンの人たちというのはライブをする時、たとえおしゃべりが多くなって時間が長引いてしまっても、用意してきた曲を全部こなさないと気がすまないのだろうか?(笑) 今日は演奏もおしゃべりもいっぱい聞けて大満足。


Song for Memories

鈴木康博(元オフコース)、山本潤子(元ハイファイセット)、細坪基佳(元ふきのとう)。ゲスト:永井龍雲、Emi(ル・クプル)。@スイートベイジル

元オフコースの鈴木康博さん、元ハイファイセットの山本潤子さん、元ふきのとうの細坪基佳さんで2000年に結成したユニット。在籍していたグループの曲の他、70年代・80年代の曲を歌っているそうだ。会場満席でちょっとビックリ。このユニットだから、周りを見渡してみても、私より年下らしい人は少ない。カップルも、恋人より夫婦の方が多そうだ。なんせ、Emiさんが「左卜全の『老人と子供のポルカ』のコーラスの女の子だったんです」という発言に反応しちゃう年代(笑)。 ひっさ久に見たヤスさんは、目尻にシワいっぱいのお爺さん顔になっててショック・・・。オフコース時代は小田さん同様ほとんどしゃべらなかったのに、MCしてる。今ラジオ番組を隔週で担当していて、それまでは頭で考えて書いてからじゃないと話せなかったのが(アドリブできない)、頭より先に言葉が出てくるようになったそうだ。それでも1人だけ進行表見ながらしゃべり(苦笑)、細坪さんに振っておきながら、そのトークを拡げることなく、ぶった切るようにまとめちゃったりしておかしい。細坪さんが言うには、ユニットを組んですぐの時、「お前のMCはまちがっている。MCというのは、次のライブや新しいCDの告知をすることであって、そんなにベラベラしゃべるものではない!」と叱られたそうだ。ヤスさん、間違ってる(笑)。 最初にゲストがそれぞれ何曲か歌った後、3人が登場し、「心の旅」で始まった。私はふきのとうはほとんど知らない。オフコースとハイファイセットの曲が聞けるのを楽しみにしていたけれど、1曲ずつだけ。ヤスさんは「さよなら」。オフコースから抜けた後のソロライブに1〜2回行ったけれど、その時は自分がボーカルしていた曲しか歌わなかった。新鮮というより違和感(爆)。潤子さんは「中央フリーウェイ」を。ウ〜ン、1曲しか歌ってくれないなら(アンコールで「翼を下さい」を歌ったけど)「卒業写真」か「竹田の子守唄」の方が聞きたかったな〜。ゲストなんか呼ばないで、3人でもっと歌ってほしかった。休憩ナシの2時間半アッという間で、物足りなかった。


桜井哲夫&本田雅人"Birthday Live"

桜井哲夫(b)、本田雅人(sax)、松本圭司(Key)、田中栄二(dr)。@モーションブルー・ヨコハマ

本田さんと桜井さんのお誕生日が一緒のため、企画したライブ。本当のお誕生日は明日で、桜井さんが5歳お兄さん。キムタクも一緒だそうだ。今日の本田さんは脇に鋲の並んだ黒いパンツに、銀色の花が散ってる黒いシャツ。
ドラムの田中栄二さんというのはパワフルというか…うるさい(苦笑)。ちょっと主張しすぎ。松本さんのアドリブになっても、時々ドラムの音が勝っちゃって「ブー!」だった。本田さんの「みんなスウィング」で始まり、桜井さんの曲と交互に演奏。桜井さんのベースは初めて聴いたけれど、本田さんの曲も笑顔で余裕もって弾いてるように見えた。
お誕生日特別企画で歌を2曲。本田さんが持ってきたのは佐野元春さんの「2人のバースデー」。誕生日にふさわしい曲をネットで一生懸命探したそうだ。最後のコーラスはお客さんにも合唱強要で、練習させられた。桜井さんが持ってきたのは「見上げてごらん夜の星を」。こちらは4人できれいにハモれたらしく「お客さんは歌わなくていいですから」(笑)。2曲終わると、桜井さんがおもいっきりホッとした顔になった(微笑)。アンコールは本田さんの曲「Joy」で、本田さんのライブの時はラストは大合唱になるけれど、今日はなし。


桜井哲夫&本田雅人"Birthday Live";最終日

桜井哲夫(b)、本田雅人(sax)、松本圭司(Key)、田中栄二(dr)。@モーションブルー・ヨコハマ

金曜日から始まったBirthday Liveの千秋楽。今日は本当のお誕生日だから満席だと思い、開場時間ギリギリにしか着けない私は端っこの席だと覚悟していたのに、もらった整理番号は25番と、昨日の33番より若くてビックリ。席も、昨日よりずっと本田さんの演奏がよく見える席に案内してもらえた。ウ〜ン、日曜の夜だから皆パス敬遠しちゃったのかな?
今日の本田さんは鮮やかなローズピンクの無地のシャツ。パンツは昨日と一緒。桜井さんはピンク系のベーズリー風のプリントシャツ。ステージ以外で会ったら、とてもカタギの人には見えないと思う(笑)。本田さん曰く、桜井さんから「お誕生日なんだから、ピンクを着てくるように!」と言われたそうだ。お誕生日にお客様をお迎えするのにモノトーンではいけないそうだ(笑)。
お誕生日だから、お店からorゲストの2人からバースデーケーキのプレゼントがあるのでは・・・なんて期待していたのですが、そんなこともなく昨日と同じステージでした。曲順・曲目は違ったけれど。