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これがお勧め
現地にすんでいる人に教えてもらったのですが、すいかジュースは本当においしいです。ぜひおすすめです。
せっかく北京に行くのなら北京ダックも食べましょう。 日本で食べるものと違ってとても美味です。しかも皮だけしか食べないイメージですが、中国ではガラスープまで作ってくれてすべて食べつくすといった感じです。
中国の伝統芸能京劇もお勧めです。(そうあのちゅわんちゅわんした音楽で踊るやつね)お茶とお菓子をいただきながらのんびり観劇ができます。一応英語の字幕は出るのでなんとか理 解はできます、とくに西遊記など日本人になじみの深い演目のときは言葉がわからなくてもなおさら楽しめますね。
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言葉は?
中国語が基本。しかも北京語です。
日本語はもちろん英語が通じるところも少ないのでちょっと不自由するかもしれません。
言葉が通じないのってストレスよね。
漢字も日本のものとはちょっと違います。簡体字というらしい・・・
哥拉OK(カラオケ)とか
三明治(サンドイッチ)とか
肯徳基(ケンタッキー)などなど
字からは想像できない言葉になります。
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こんなところに注意?
お水も飲めますし、食中毒などの心 配もまずないと思います。ただ、用心し過ぎということはないのでミネラルウォーターがお勧めです。
とにかくよく歩きますので、××製薬の足○○シートとか用意していくといいかもしれません。
社会主義国である中国は両替のレートが国中で統一されているため、ど このホテルでも両替が簡単にできます 。
ただ、1角とか子供銀行のようなお札をもらうことがありますが(元の下の 単位です)、これは再両替の対象になりませんので注意しましょう。
元って英語読みするとYENなのです円とどう違うのかしら?
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